- "0702"
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Gen 2:10 また一つの川がエデンから流れ出て園を潤し、そこから分れて四つの川となった。
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Gen 11:13 アルパクサデはシラを生んで後、四百三年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 11:15 シラはエベルを生んで後、四百三年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 11:16 エベルは三十四歳になってペレグを生んだ。
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Gen 11:17 エベルはペレグを生んで後、四百三十年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 14:5 十四年目にケダラオメルは彼と連合した王たちと共にきて、アシタロテ・カルナイムでレパイムびとを、ハムでズジびとを、シャベ・キリアタイムでエミびとを撃ち、
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Gen 14:9 すなわちエラムの王ケダラオメル、ゴイムの王テダル、シナルの王アムラペル、エラサルの王アリオクの四人の王に対する五人の王であった。
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Gen 15:13 時に主はアブラムに言われた、「あなたはよく心にとめておきなさい。あなたの子孫は他の国に旅びととなって、その人々に仕え、その人々は彼らを四百年の間、悩ますでしょう。
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Gen 23:15 「わが主よ、お聞きなさい。あの地は銀四百シケルですが、これはわたしとあなたの間で、なにほどのことでしょう。あなたの死人を葬りなさい」。
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Gen 23:16 そこでアブラハムはエフロンの言葉にしたがい、エフロンがヘテの人々の聞いているところで言った銀、すなわち商人の通用銀四百シケルを量ってエフロンに与えた。
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Gen 31:41 わたしはこの二十年あなたの家族のひとりでありました。わたしはあなたのふたりの娘のために十四年、またあなたの群れのために六年、あなたに仕えましたが、あなたは十度もわたしの報酬を変えられました。
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Gen 33:1 さてヤコブは目をあげ、エサウが四百人を率いて来るのを見た。そこで彼は子供たちを分けてレアとラケルとふたりのつかえめとにわたし、
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Gen 46:22 これらはラケルがヤコブに産んだ子らである。合わせて十四人。
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Gen 47:24 収穫の時は、その五分の一をパロに納め、五分の四を自分のものとして田畑の種とし、自分と家族の食糧とし、また子供の食糧としなさい」。
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Exd 12:6 そしてこの月の十四日まで、これを守って置き、イスラエルの会衆はみな、夕暮にこれをほふり、
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Exd 12:18 正月に、その月の十四日の夕方に、あなたがたは種入れぬパンを食べ、その月の二十一日の夕方まで続けなければならない。
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Exd 12:40 イスラエルの人々がエジプトに住んでいた間は、四百三十年であった。
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Exd 12:41 四百三十年の終りとなって、ちょうどその日に、主の全軍はエジプトの国を出た。
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Exd 22:1 もし人が牛または羊を盗んで、これを殺し、あるいはこれを売るならば、彼は一頭の牛のために五頭の牛をもって、一頭の羊のために四頭の羊をもって償わなければならない。
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Exd 25:12 また金の環四つを鋳て、その四すみに取り付けなければならない。すなわち二つの環をこちら側に、二つの環をあちら側に付けなければならない。
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Exd 25:26 また、そのために金の環四つを造り、その四つの足のすみ四か所にその環を取り付けなければならない。
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Exd 25:34 また、燭台の幹には、あめんどうの花の形をした四つの萼を付け、その萼にはそれぞれ節と花をもたせなさい。
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Exd 26:2 幕の長さは、おのおの二十八キュビト、幕の幅は、おのおの四キュビトで、幕は皆同じ寸法でなければならない。
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Exd 26:8 その一枚の幕の長さは三十キュビト、その一枚の幕の幅は四キュビトで、その十一枚の幕は同じ寸法でなければならない。
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Exd 26:32 そして金でおおった四つのアカシヤ材の柱の金の鉤にこれを掛け、その柱は四つの銀の座の上にすえなければならない。
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Exd 27:2 その四すみの上にその一部としてそれの角を造り、青銅で祭壇をおおわなければならない。
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Exd 27:4 また祭壇のために青銅の網細工の格子を造り、その四すみで、網の上に青銅の環を四つ取り付けなければならない。
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Exd 27:16 庭の門のために青糸、紫糸、緋糸、亜麻の撚糸で、色とりどりに織った長さ二十キュビトのとばりを設けなければならない。その柱は四つ、その座も四つ。
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Exd 28:17 またその中に宝石を四列にはめ込まなければならない。すなわち紅玉髄、貴かんらん石、水晶の列を第一列とし、
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Exd 36:9 幕の長さは、おのおの二十八キュビト、幕の幅は、おのおの四キュビトで、幕はみな同じ寸法である。
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Exd 36:15 おのおのの幕の長さは三十キュビト、おのおのの幕の幅は四キュビトで、その十一枚の幕は同じ寸法である。
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Exd 36:36 また、これがためにアカシヤ材の柱四本を作り、金でこれをおおい、その鉤を金にし、その柱のために銀の座四つを鋳た。
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Exd 37:3 また金の環四つを鋳て、その四すみに取りつけた。すなわち二つの環をこちら側に、二つの環をあちら側に取りつけた。
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Exd 37:13 またこれがために金の環四つを鋳て、その四つの足のすみ四か所にその環を取りつけた。
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Exd 37:20 また燭台の幹には、あめんどうの花の形をした四つの萼を、その節と花とをもたせて取りつけた。
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Exd 38:2 その四すみの上に、その一部とし、それの角を造り、青銅で祭壇をおおった。
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Exd 38:5 また青銅の格子の四すみのために、環四つを鋳て、さおを通す所とした。
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Exd 38:19 その柱は四つ、その座も四つで、ともに青銅。その鉤は銀、柱の頭のおおいと桁は銀である。
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Exd 38:29 ささげ物なる青銅は七十タラント二千四百シケルであった。
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Exd 39:10 その中に宝石四列をはめた。すなわち、紅玉髄、貴かんらん石、水晶の列を第一列とし、
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Lev 11:20 また羽があって四つの足で歩くすべての這うものは、あなたがたに忌むべきものである。
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Lev 11:21 ただし、羽があって四つの足で歩くすべての這うもののうち、その足のうえに、跳ね足があり、それで地の上をはねるものは食べることができる。
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Lev 11:23 しかし、羽があって四つの足で歩く、そのほかのすべての這うものは、あなたがたに忌むべきものである。
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Lev 11:27 すべて四つの足で歩く獣のうち、その足の裏のふくらみで歩くものは皆あなたがたに汚れたものである。すべてその死体に触れる者は夕まで汚れる。
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Lev 11:42 すべて腹ばい行くもの、四つ足で歩くもの、あるいは多くの足をもつもの、すなわち、すべて地にはう這うものは、あなたがたはこれを食べてはならない。それらは忌むべきものだからである。
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Lev 23:5 正月の十四日の夕は主の過越の祭である。
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Num 1:27 ユダの部族のうちで、数えられたものは七万四千六百人であった。
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Num 1:29 イッサカルの部族のうちで、数えられたものは五万四千四百人であった。
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Num 1:31 ゼブルンの部族のうちで、数えられたものは五万七千四百人であった。
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Num 1:37 ベニヤミンの部族のうちで、数えられたものは三万五千四百人であった。
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Num 1:43 ナフタリの部族のうちで、数えられたものは、五万三千四百人であった。
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Num 2:4 その部隊、すなわち、数えられた者は七万四千六百人である。
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Num 2:6 その部隊、すなわち、数えられた者は五万四千四百人である。
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Num 2:8 その部隊、すなわち、数えられた者は五万七千四百人である。
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Num 2:9 ユダの宿営の、その部隊にしたがって数えられた者は、合わせて十八万六千四百人である。これらの者は、まっ先に進まなければならない。
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Num 2:16 ルベンの宿営の、その部隊にしたがって数えられた者は、合わせて十五万一千四百五十人である。これらの者は二番目に進まなければならない。
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Num 2:23 その部隊、すなわち、数えられた者は三万五千四百人である。
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Num 2:30 その部隊、すなわち、数えられた者は五万三千四百人である。
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Num 7:7 すなわち、ゲルションの子たちには、その務にしたがって、車二両と雄牛四頭を渡し、
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Num 7:8 メラリの子たちには、その務にしたがって車四両と雄牛八頭を渡し、祭司アロンの子イタマルに、これを監督させた。
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Num 7:85 銀のさらはそれぞれ百三十シケル、鉢はそれぞれ七十シケル、聖所のシケルによれば、この銀の器は合わせて二千四百シケル。
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Num 7:88 酬恩祭の犠牲に使う雄牛は合わせて二十四、雄羊は六十、雄やぎは六十、一歳の雄の小羊は六十であって、これは祭壇に油を注いだ後に、祭壇奉納の供え物としてささげたものである。
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Num 9:3 この月の十四日の夕暮、定めの時に、それを行わなければならない。あなたがたは、そのすべての定めと、そのすべてのおきてにしたがって、それを行わなければならない」。
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Num 9:5 彼らは正月の十四日の夕暮、シナイの荒野で過越の祭を行った。すなわち、イスラエルの人々は、すべて主がモーセに命じられたようにおこなった。
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Num 9:11 すなわち、二月の十四日の夕暮、それを行い、種入れぬパンと苦菜を添えて、それを食べなければならない。
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Num 16:49 コラの事によって死んだ者のほかに、この疫病によって死んだ者は一万四千七百人であった。
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Num 25:9 しかし、その疫病で死んだ者は二万四千人であった。
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Num 26:25 これらはイッサカルの氏族であって、数えられた者は六万四千三百人であった。
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Num 26:43 シュハムびとのすべての氏族のうち、数えられた者は六万四千四百人であった。
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Num 26:47 これらはアセルの子孫の氏族であって、数えられた者は五万三千四百人であった。
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Num 26:50 これらはナフタリの氏族であって、その氏族により、数えられた者は四万五千四百人であった。
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Num 29:13 あなたがたは燔祭をささげて、主に香ばしいかおりの火祭としなければならない。すなわち若い雄牛十三頭、雄羊二頭、一歳の雄の小羊十四頭をささげなければならない。これらはみな全きものでなければならない。
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Num 29:15 その十四頭の小羊には一頭ごとに十分の一をささげなければならない。
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Num 29:17 第二日には若い雄牛十二頭、雄羊二頭、一歳の雄の全き小羊十四頭をささげなければならない。
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Num 29:20 第三日には雄牛十一頭、雄羊二頭、一歳の雄の全き小羊十四頭をささげなければならない。
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Num 29:23 第四日には雄牛十頭、雄羊二頭、一歳の雄の全き小羊十四頭をささげなければならない。
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Num 29:26 第五日には雄牛九頭、雄羊二頭、一歳の雄の全き小羊十四頭をささげなければならない。
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Num 29:29 第六日には雄牛八頭、雄羊二頭、一歳の雄の全き小羊十四頭をささげなければならない。
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Num 29:32 第七日には雄牛七頭、雄羊二頭、一歳の雄の全き小羊十四頭をささげなければならない。
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Deu 3:11 (バシャンの王オグはレパイムのただひとりの生存者であった。彼の寝台は鉄の寝台であった。これは今なおアンモンびとのラバにあるではないか。これは普通のキュビト尺で、長さ九キュビト、幅四キュビトである。)
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Deu 22:12 身にまとう上着の四すみに、ふさをつけなければならない。
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Jsh 5:10 イスラエルの人々はギルガルに宿営していたが、その月の十四日の夕暮、エリコの平野で過越の祭を行った。
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Jsh 15:36 シャアライム、アデタイム、ゲデラ、ゲデロタイム。すなわち十四の町々と、それに属する村々。
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Jsh 18:28 ゼラ、エレフ、エブスすなわちエルサレム、ギベア、キリアテ・ヤリム。すなわち十四の町々と、それに属する村々。これがベニヤミンの子孫の、その家族にしたがって獲た嗣業である。
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Jsh 19:7 またアイン、リンモン、エテル、アシャン。すなわち四つの町々と、それに属する村々。
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Jsh 21:18 アナトテとその放牧地、アルモンとその放牧地など、四つの町を与えた。
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Jsh 21:22 キブザイムとその放牧地、ベテホロンとその放牧地など、四つの町である。
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Jsh 21:24 アヤロンとその放牧地、ガテリンモンとその放牧地など、四つの町である。
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Jsh 21:29 ヤルムテとその放牧地、エンガンニムとその放牧地など、四つの町である。
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Jsh 21:31 ヘルカテとその放牧地、レホブとその放牧地など、四つの町である。
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Jsh 21:35 デムナとその放牧地、ナハラルとその放牧地など、四つの町である。
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Jsh 21:37 ケデモテとその放牧地、メパアテとその放牧地など、四つの町である。
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Jsh 21:39 ヘシボンとその放牧地、ヤゼルとその放牧地など、合わせて四つの町である。
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Jdg 9:34 アビメレクと、彼と共にいたすべての民は夜のうちに起き出て、四組に分れ、身を伏せてシケムをうかがった。
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Jdg 11:40 これによって年々イスラエルの娘たちは行って、年に四日ほどギレアデびとエフタの娘のために嘆くことがイスラエルのならわしとなった。
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Jdg 19:2 そのめかけは怒って、彼のところを去り、ユダのベツレヘムの父の家に帰って、そこに四か月ばかり過ごした。
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Jdg 20:2 民の首領たち、すなわちイスラエルのすべての部族の首領たちは、みずから神の民の集合に出た。つるぎを帯びている歩兵が四十万人あった。
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Jdg 20:17 イスラエルの人々の集まった者はベニヤミンを除いて、つるぎを帯びている者四十万人あり、いずれも軍人であった。
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Jdg 20:47 しかし六百人の者は身をめぐらして荒野の方、リンモンの岩まで逃げて、四か月の間リンモンの岩に住んだ。
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Jdg 21:12 こうして彼らはヤベシ・ギレアデの住民のうちで四百人の若い処女を獲た。これはまだ男と寝たことがなく、男を知らない者である。彼らはこれをカナンの地にあるシロの陣営に連れてきた。
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1Sm 4:2 ペリシテびとはイスラエルびとにむかって陣備えをしたが、戦うに及んで、イスラエルびとはペリシテびとの前に敗れ、ペリシテびとは戦場において、おおよそ四千人を殺した。
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1Sm 22:2 また、しえたげられている人々、負債のある人々、心に不満のある人々も皆、彼のもとに集まってきて、彼はその長となった。おおよそ四百人の人々が彼と共にあった。
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1Sm 25:13 そこでダビデは従者たちに言った、「おのおの、つるぎを帯びなさい」。彼らはおのおのつるぎを帯び、ダビデもまたつるぎを帯びた。そしておおよそ四百人がダビデに従って上っていき、二百人は荷物のところにとどまった。
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1Sm 27:7 ダビデがペリシテびとの国に住んだ日の数は一年と四か月であった。
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1Sm 30:10 すなわちダビデは四百人と共に追撃をつづけたが、疲れてベソル川を渡れない者二百人はとどまった。
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1Sm 30:17 ダビデは夕ぐれから翌日の夕方まで、彼らを撃ったので、らくだに乗って逃げた四百人の若者たちのほかには、ひとりものがれた者はなかった。
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2Sm 21:20 またガテで再び戦いがあったが、そこにひとりの背の高い人があり、その手の指と足の指は六本ずつで、その数は合わせて二十四本であった。彼もまた巨人から生れた者であった。
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2Sm 21:22 これらの四人はガテで巨人から生れた者であったが、ダビデの手とその家来たちの手に倒れた。
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1Kg 6:1 イスラエルの人々がエジプトの地を出て後四百八十年、ソロモンがイスラエルの王となって第四年のジフの月すなわち二月に、ソロモンは主のために宮を建てることを始めた。
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1Kg 7:2 彼はレバノンの森の家を建てた。長さ百キュビト、幅五十キュビト、高さ三十キュビトで、三列の香柏の柱があり、その柱の上に香柏の梁があった。
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1Kg 7:19 この廊の柱の頂にある柱頭の上に四キュビトのゆりの花の細工があった。
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1Kg 7:27 また青銅の台を十個造った。台は長さ四キュビト、幅四キュビト、高さ三キュビトであった。
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1Kg 7:30 また台にはおのおの四つの青銅の車輪と、青銅の車軸があり、その四すみには洗盤のささえがあった。そのささえは、おのおの花飾りのかたわらに鋳て造りつけてあった。
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1Kg 7:32 四つの車輪は鏡板の下にあり、車軸は台に取り付けてあり、車輪の高さはおのおの一キュビト半であった。
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1Kg 7:34 おのおのの台の四すみに四つのささえがあり、そのささえは台の一部をなしていた。
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1Kg 7:38 また青銅の洗盤を十個造った。洗盤はおのおの四十バテの水がはいり、洗盤はおのおの四キュビトであった。十個の台の上にはおのおの一つずつの洗盤があった。
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1Kg 7:42 その二つの網細工のためのざくろ四百。このざくろは一つの網細工に、二並びにつけて、柱の頂にある柱頭の二つの玉を巻いた。
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1Kg 8:65 その時ソロモンは七日の間われわれの神、主の前に祭を行った。ハマテの入口からエジプトの川に至るまでのすべてのイスラエルびとの大いなる会衆が彼と共にいた。
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1Kg 9:28 彼らはオフルへ行って、そこから金四百二十タラントを取って、ソロモン王の所にもってきた。
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1Kg 10:26 ソロモンは戦車と騎兵とを集めたが、戦車一千四百両、騎兵一万二千あった。ソロモンはこれを戦車の町とエルサレムの王のもとに置いた。
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1Kg 15:33 ユダの王アサの第三年にアヒヤの子バアシャはテルザでイスラエルの全地の王となって、二十四年世を治めた。
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1Kg 18:19 それで今、人をつかわしてイスラエルのすべての人およびバアルの預言者四百五十人、ならびにアシラの預言者四百人、イゼベルの食卓で食事する者たちをカルメル山に集めて、わたしの所にこさせなさい」。
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1Kg 18:22 エリヤは民に言った、「わたしはただひとり残った主の預言者です。しかしバアルの預言者は四百五十人あります。
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1Kg 18:33 また、たきぎを並べ、牛を切り裂いてたきぎの上に載せて言った、「四つのかめに水を満たし、それを燔祭とたきぎの上に注げ」。
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1Kg 22:6 そこでイスラエルの王は預言者四百人ばかりを集めて、彼らに言った、「わたしはラモテ・ギレアデに戦いに行くべきでしょうか、あるいは控えるべきでしょうか」。彼らは言った、「上っていきなさい。主はそれを王の手にわたされるでしょう」。
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1Kg 22:41 アサの子ヨシャパテはイスラエルの王アハブの第四年にユダの王となった。
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2Kg 7:3 さて町の門の入口に四人のらい病人がいたが、彼らは互に言った、「われわれはどうしてここに座して死を待たねばならないのか。
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2Kg 14:13 イスラエルの王ヨアシはアハジヤの子ヨアシの子であるユダの王アマジヤをベテシメシで捕え、エルサレムにきて、エルサレムの城壁をエフライムの門から隅の門まで、おおよそ四百キュビトにわたってこわし、
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2Kg 18:13 ヒゼキヤ王の第十四年にアッスリヤの王セナケリブが攻め上ってユダのすべての堅固な町々を取ったので、
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1Ch 3:5 エルサレムで生れたものは次のとおりである。すなわちシメア、ショバブ、ナタン、ソロモン。この四人はアンミエルの娘バテシュアから生れた。
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1Ch 5:18 ルベンびとと、ガドびとと、マナセの半部族には出て戦いうる者四万四千七百六十人あり、皆勇士で、盾とつるぎをとり、弓をひき、戦いに巧みな人々であった。
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1Ch 7:1 イッサカルの子らはトラ、プワ、ヤシュブ、シムロムの四人。
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1Ch 7:7 ベラの子らはエヅボン、ウジ、ウジエル、エレモテ、イリの五人で、皆その氏族の長である。その系図によって数えられた大勇士は二万二千三十四人あった。
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1Ch 9:24 門を守る者は東西南北の四方にいた。
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1Ch 9:26 門を守る者の長である四人のレビびとは神の家のもろもろの室と宝とをつかさどった。
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1Ch 20:6 またガテに戦いがあったが、そこにひとりの背の高い人がいた。その手の指と足の指は六本ずつで、合わせて二十四本あった。彼もまた巨人から生れた者であった。
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1Ch 21:5 そしてヨアブは民の総数をダビデに告げた。すなわちイスラエルにはつるぎを抜く者が百十万人、ユダにはつるぎを抜く者が四十七万人あった。
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1Ch 21:20 そのときオルナンは麦を打っていたが、ふりかえってみ使を見たので、ともにいた彼の四人の子は身をかくした。
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1Ch 23:4 ダビデは言った、「そのうち二万四千人は主の家の仕事をつかさどり、六千人はつかさびと、およびさばきびととなり、
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1Ch 23:5 四千人は門を守る者となり、また四千人はさんびのためにわたしの造った楽器で主をたたえよ」。
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1Ch 23:10 シメイの子らはヤハテ、ジナ、エウシ、ベリアの四人。皆シメイの子で、
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1Ch 23:12 コハテの子らはアムラム、イヅハル、ヘブロン、ウジエルの四人。
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1Ch 24:13 第十三はホッパに、第十四はエシバブに、
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1Ch 24:18 第二十三はデラヤに、第二十四はマアジヤに当った。
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1Ch 25:5 これらは皆、神がご自身の約束にしたがって高くされた王の先見者ヘマンの子たちであった。神はヘマンに男の子十四人、女の子三人を与えられた。
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1Ch 25:21 第十四はマッタテヤに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人。
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1Ch 25:31 第二十四はロマムテ・エゼルに当った。その子たちおよびその兄弟たち、合わせて十二人であった。
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1Ch 26:17 東の方には毎日六人、北の方には毎日四人、南の方には毎日四人、倉には二人と二人、
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1Ch 26:18 西の方パルバルには大路に四人、パルバルに二人。
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1Ch 27:1 イスラエルの子孫のうちで氏族の長、千人の長、百人の長、およびつかさたちは年のすべての月の間、月ごとに交替して組のすべての事をなして王に仕えたが、その数にしたがえば各組二万四千人あった。
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1Ch 27:2 まず第一の組すなわち正月の分はザブデエルの子ヤショベアムがこれを率いた。その組には二万四千人あった。
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1Ch 27:4 二月の組はアホアびとドダイがこれを率いた。その組には二万四千人あった。
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1Ch 27:5 三月の第三の将は祭司エホヤダの子ベナヤが長であって、その組には二万四千人あった。
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1Ch 27:7 四月の第四の将はヨアブの兄弟アサヘルであって、その子ゼバデヤがこれに次いだ。その組には二万四千人あった。
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1Ch 27:8 五月の第五の将はイズラヒびとシャンモテであって、その組には二万四千人あった。
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1Ch 27:9 六月の第六の将はテコアびとイッケシの子イラであって、その組には二万四千人あった。
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1Ch 27:10 七月の第七の将はエフライムの子孫であるペロンびとヘレヅであって、その組には二万四千人あった。
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1Ch 27:11 八月の第八の将はゼラびとの子孫であるホシャびとシベカイであって、その組には二万四千人あった。
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1Ch 27:12 九月の第九の将はベニヤミンの子孫であるアナトテびとアビエゼルであって、その組には二万四千人あった。
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1Ch 27:13 十月の第十の将はゼラびとの子孫であるネトパびとマハライであって、その組には二万四千人あった。
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1Ch 27:14 十一月の第十一の将はエフライムの子孫であるピラトンびとベナヤであって、その組には二万四千人あった。
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1Ch 27:15 十二月の第十二の将はオテニエルの子孫であるネトパびとヘルダイであって、その組には二万四千人あった。
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2Ch 1:14 ソロモンは戦車と騎兵とを集めたが、戦車一千四百両、騎兵一万二千人あった。ソロモンはこれを戦車の町々と、エルサレムの王のもととに置いた。
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2Ch 3:2 ソロモンが宮を建て始めたのは、その治世の四年の二月であった。
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2Ch 4:13 その二つの網細工のためのざくろ四百、このざくろはおのおの網細工に二並びにつけて、柱の頂にある柱頭の二つの玉を巻いていた。
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2Ch 8:18 時にヒラムはそのしもべどもの手によって船団を彼に送り、また海の事になれたしもべどもをつかわしたので、彼らはソロモンのしもべらと共にオフルへ行き、そこから金四百五十タラントを取って、これをソロモン王のもとに携えてきた。
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2Ch 9:25 ソロモンは馬と戦車のために馬屋四千と騎兵一万二千を持ち、これを戦車の町に置き、またエルサレムの王のもとに置いた。
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2Ch 13:3 ここにアビヤとヤラベアムとの間に戦争が起り、アビヤは四十万の精兵から成る勇敢な軍勢をもって戦いにいで、ヤラベアムも大勇士から成る八十万の精兵をもって、これに向かって戦いの備えをした。
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2Ch 13:21 しかしアビヤは強くなり、妻十四人をめとり、むすこ二十二人、むすめ十六人をもうけた。
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2Ch 18:5 そこでイスラエルの王は預言者四百人を集めて彼らに言った、「われわれはラモテ・ギレアデに、戦いに行くべきか、あるいは控えるべきか」。彼らは言った、「上って行きなさい。神はそれを王の手にわたされるでしょう」。
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2Ch 25:23 その時イスラエルの王ヨアシはエホアハズの子ヨアシの子であるユダの王アマジヤをベテシメシで捕えて、エルサレムに引いて行き、エルサレムの城壁をエフライム門から、隅の門まで四百キュビトほどをこわし、
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2Ch 30:15 二月の十四日に過越の小羊をほふった。そこで祭司たちおよびレビびとはみずから恥じ、身を清めて主の宮に燔祭を携えて来た。
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2Ch 35:1 ヨシヤはエルサレムで主に過越の祭を行った。すなわち正月の十四日に過越の小羊をほふらせ、
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Ezr 1:10 金の鉢三十、銀の鉢二千四百十、その他の器一千、
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Ezr 1:11 金銀の器は合わせて五千四百六十九あったが、セシバザルは捕囚を連れてバビロンからエルサレムに上った時、これらのものをことごとく携えて上った。
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Ezr 2:7 エラムの子孫は一千二百五十四人、
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Ezr 2:31 他のエラムの子孫は一千二百五十四人、
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Ezr 2:40 レビびとは、ホダヤの子孫すなわちエシュアとカデミエルの子孫七十四人。
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Ezr 2:64 会衆は合わせて四万二千三百六十人であった。
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Ezr 2:67 そのらくだは四百三十五頭、そのろばは六千七百二十頭あった。
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Ezr 6:19 こうして捕囚から帰って来た人々は、正月の十四日に過越の祭を行った。
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Neh 6:4 彼らは四度までこのようにわたしに人をつかわしたが、わたしは同じように彼らに答えた。
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Neh 7:12 エラムの子孫は一千二百五十四人。
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Neh 7:34 ほかのエラムの子孫は一千二百五十四人。
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Neh 7:43 レビびとでは、エシュアの子孫すなわちホデワの子孫のうちのカデミエルの子孫が七十四人。
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Neh 7:66 会衆は合わせて四万二千三百六十人であった。
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Neh 7:69 そのらくだは四百三十五頭、そのろばは六千七百二十頭であった。
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Neh 9:1 その月の二十四日にイスラエルの人々は集まって断食し、荒布をまとい、土をかぶった。
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Neh 11:6 ペレヅの子孫でエルサレムに住んだ者は合わせて四百六十八人で、みな勇敢な人々である。
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Neh 11:18 聖都におるレビびとは合わせて二百八十四人であった。
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Est 9:15 アダルの月の十四日にまたスサにいるユダヤ人が集まり、スサで三百人を殺した。しかし、そのぶんどり物には手をかけなかった。
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Est 9:17 これはアダルの月の十三日であって、その十四日に休んで、その日を酒宴と喜びの日とした。
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Est 9:18 しかしスサにいるユダヤ人は十三日と十四日に集まり、十五日に休んで、その日を酒宴と喜びの日とした。
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Est 9:19 それゆえ村々のユダヤ人すなわち城壁のない町々に住む者はアダルの月の十四日を喜びの日、酒宴の日、祝日とし、互に食べ物を贈る日とした。
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Est 9:21 アダルの月の十四日と十五日とを年々祝うことを命じた。
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Job 1:19 荒野の方から大風が吹いてきて、家の四すみを撃ったので、あの若い人たちの上につぶれ落ちて、皆死にました。わたしはただひとりのがれて、あなたに告げるために来ました」。
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Job 42:12 主はヨブの終りを初めよりも多く恵まれた。彼は羊一万四千頭、らくだ六千頭、牛一千くびき、雌ろば一千頭をもった。
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Job 42:16 この後、ヨブは百四十年生きながらえて、その子とその孫と四代までを見た。
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Prv 30:15 蛭にふたりの娘があって、「与えよ、与えよ」という。飽くことを知らないものが三つある、いや、四つあって、皆「もう、たくさんです」と言わない。
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Prv 30:18 わたしにとって不思議にたえないことが三つある、いや、四つあって、わたしには悟ることができない。
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Prv 30:21 地は三つのことによって震う、いや、四つのことによって、耐えることができない。
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Prv 30:24 この地上に、小さいけれども、非常に賢いものが四つある。
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Prv 30:29 歩きぶりの堂々たる者が三つある、いや、四つあって、みな堂々と歩く。
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Isa 11:12 主は国々のために旗をあげて、イスラエルの追いやられた者を集め、ユダの散らされた者を地の四方から集められる。
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Isa 17:6 オリブの木を打つとき、二つ三つの実をこずえに残し、あるいは四つ五つをみのり多き木の枝に残すように、とり残されるものがあるとイスラエルの神、主は言われる。
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Isa 36:1 ヒゼキヤ王の第十四年に、アッスリヤの王セナケリブが上ってきて、ユダのすべての堅固な町々を攻め取った。
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Jer 15:3 主は仰せられる、わたしは四つの物をもって彼らを罰する。すなわち、つるぎをもって殺し、犬をもってかませ、空の鳥と地の獣をもって食い滅ぼさせる。
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Jer 36:23 エホデが三段か四段を読むと、王は小刀をもってそれを切り取り、炉の火に投げいれ、ついに巻物全部を炉の火で焼きつくした。
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Jer 49:36 わたしは天の四方から、四方の風をエラムにこさせ、彼らを四方の風に散らす。エラムから追い出される者の行かない国はない。
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Jer 52:21 この一本の柱の高さは十八キュビト、周囲は十二キュビトで、指四本の厚さがあり、中は、うつろであった。
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Jer 52:30 ネブカデレザルの二十三年に侍衛の長ネブザラダンは、ユダヤ人七百四十五人を捕え移した。この総数は四千六百人であった。
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Ezk 1:5 またその中から四つの生きものの形が出てきた。その様子はこうである。彼らは人の姿をもっていた。
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Ezk 1:6 おのおの四つの顔をもち、またそのおのおのに四つの翼があった。
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Ezk 1:8 その四方に、そのおのおのの翼の下に人の手があった。この四つの者はみな顔と翼をもち、
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Ezk 1:10 顔の形は、おのおのその前方に人の顔をもっていた。四つの者は右の方に、ししの顔をもち、四つの者は左の方に牛の顔をもち、また四つの者は後ろの方に、わしの顔をもっていた。
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Ezk 1:15 わたしが生きものを見ていると、生きもののかたわら、地の上に輪があった。四つの生きものおのおのに、一つずつの輪である。
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Ezk 1:16 もろもろの輪の形と作りは、光る貴かんらん石のようである。四つのものは同じ形で、その作りは、あたかも、輪の中に輪があるようである。
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Ezk 1:17 その行く時、彼らは四方のいずれかに行き、行く時は回らない。
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Ezk 1:18 四つの輪には輪縁と輻とがあり、その輪縁の周囲は目をもって満たされていた。
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Ezk 7:2 「人の子よ、イスラエルの地の終りについて主はこう言われる、この国の四方の境に終りが来た。
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Ezk 10:9 わたしが見ていると、見よ、ケルビムのかたわらに四つの輪があり、一つの輪はひとりのケルブのかたわらに、他の輪は他のケルブのかたわらにあった。輪のさまは、光る貴かんらん石のようであった。
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Ezk 10:10 そのさまは四つとも同じ形で、あたかも輪の中に輪があるようであった。
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Ezk 10:11 その行く時は四方のどこへでも行く。その行く時は回らない。ただ先頭の輪の向くところに従い、その行く時は回ることをしない。
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Ezk 10:12 その輪縁、その輻、および輪には、まわりに目が満ちていた。—その輪は四つともこれを持っていた。
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Ezk 10:14 そのおのおのには四つの顔があった。第一の顔はケルブの顔、第二の顔は人の顔、第三はししの顔、第四はわしの顔であった。
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Ezk 10:21 これにはおのおの四つの顔があり、おのおの四つの翼があり、また人の手のようなものがその翼の下にあった。
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Ezk 14:21 主なる神はこう言われる、わたしが人と獣とを地から断つために、つるぎと、ききんと、悪しき獣と、疫病との四つのきびしい罰をエルサレムに送る時はどうであろうか。
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Ezk 37:9 時に彼はわたしに言われた、「人の子よ、息に預言せよ、息に預言して言え。主なる神はこう言われる、息よ、四方から吹いて来て、この殺された者たちの上に吹き、彼らを生かせ」。
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Ezk 40:1 われわれが捕え移されてから二十五年、都が打ち破られて後十四年、その年の初めの月の十日、その日に主の手がわたしに臨み、わたしをかの所に携えて行った。
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Ezk 40:41 門のかたわら、内側に四つの台、外側に四つの台があって、合わせて八つの台である。その上で、犠牲の物をほふるのである。
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Ezk 40:42 そこにまた燔祭のために四つの切り石の台があり、その長さは一キュビト半、幅は一キュビト半、高さは一キュビト、その上に燔祭および犠牲をほふる器を置くのである。
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Ezk 41:5 彼が宮の壁を測ると、その厚さは六キュビトあり、宮の周囲の脇間の広さは、四方おのおの四キュビトあり、
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Ezk 42:20 このように、四方を測ったが、その周囲に、長さ五百キュビト、幅五百キュビトのかきがあって、聖所と、俗の所との隔てをなしていた。
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Ezk 43:14 祭壇の高さは、次のとおりである。地面の土台から下のかさねまで二キュビト、幅は一キュビト、また小さいかさねから大きいかさねまで四キュビト、その幅は一キュビトである。
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Ezk 43:15 祭壇の炉は四キュビトで、祭壇の炉から高さ一キュビトの角が四本出ていた。
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Ezk 43:16 炉は長さ十二キュビト、幅十二キュビトの四角形である。
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Ezk 43:17 そのかさねは四方とも長さ十四キュビト、幅十四キュビトの四角形、その周囲の縁は幅半キュビト、その台は四方一キュビト、その階段は東に面する」。
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Ezk 43:20 またその血をとって、これを祭壇の四つの角と、かさねの四すみと、周囲の縁に塗って、祭壇を清め、これをあがなえ。
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Ezk 45:19 祭司は罪祭の獣の血を取って、宮の柱と祭壇のかさねの四すみ、および内庭の門の柱に塗れ。
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Ezk 45:21 正月の十四日に、あなたがたは過越の祭を祝え。七日の間、種を入れぬパンを食べよ。
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Ezk 46:21 彼はまたわたしを外庭に連れ出し、庭の四すみを通らせた。見よ、庭のこのすみにも庭があり、また庭のかのすみにも庭があった。
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Ezk 46:22 すなわち庭の四すみに小さい庭があり、長さ四十キュビト、幅三十キュビトで、四つとも同じ大きさである。
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Ezk 46:23 その四つの小さい庭の内部の四方には、石の壁があり、周囲の壁の下に、物を煮る所が設けてあった。
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Ezk 48:16 一般人の地所の広さは次のとおりである。すなわち北の方四千五百キュビト、南の方四千五百キュビト、東の方四千五百キュビト、西の方四千五百キュビトである。
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Ezk 48:30 町の出口は次のとおりである。北の方の長さは四千五百キュビトである。
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Ezk 48:32 東の方は四千五百キュビトであって、三つの門がある。すなわちヨセフの門、ベニヤミンの門、ダンの門である。
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Ezk 48:33 南の方は四千五百キュビトであって、三つの門がある。すなわちシメオンの門、イッサカルの門、ゼブルンの門である。
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Ezk 48:34 西の方は四千五百キュビトであって、三つの門がある。すなわちガドの門、アセルの門、ナフタリの門である。
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Dan 1:17 この四人の者には、神は知識を与え、すべての文学と知恵にさとい者とされた。ダニエルはまたすべての幻と夢とを理解した。
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Dan 8:8 こうして、その雄やぎは、はなはだしく高ぶったが、その盛んになった時、あの大きな角が折れて、その代りに四つの著しい角が生じ、天の四方に向かった。
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Dan 8:22 またその角が折れて、その代りに四つの角が生じたのは、その民から四つの国が起るのです。しかし、第一の王のような勢力はない。
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Dan 10:4 正月の二十四日に、わたしがチグリスという大川の岸に立っていたとき、
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Dan 11:4 彼が強くなった時、その国は破られ、天の四方に分かたれます。それは彼の子孫に帰せず、また彼が治めたほどの権力もなく、彼の国は抜き取られて、これら以外の者どもに帰するでしょう。
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Ams 1:3 主はこう言われる、「ダマスコの三つのとが、四つのとがのために、わたしはこれを罰してゆるさない。これは彼らが鉄のすり板で、ギレアデを踏みにじったからである。
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Ams 1:6 主はこう言われる、「ガザの三つのとが、四つのとがのために、わたしはこれを罰してゆるさない。これは彼らが人々をことごとく捕えて行って、エドムに渡したからである。
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Ams 1:9 主はこう言われる、「ツロの三つのとが、四つのとがのために、わたしはこれを罰してゆるさない。これは彼らが人々をことごとくエドムに渡し、また兄弟の契約を心に留めなかったからである。
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Ams 1:11 主はこう言われる、「エドムの三つのとが、四つのとがのために、わたしはこれを罰してゆるさない。これは彼がつるぎをもってその兄弟を追い、全くあわれみの情を断ち、常に怒って、人をかき裂き、ながくその憤りを保ったからである。
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Ams 1:13 主はこう言われる、「アンモンの人々の三つのとが、四つのとがのために、わたしはこれを罰してゆるさない。これは彼らがその国境を広げるために、ギレアデのはらんでいる女をひき裂いたからである。
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Ams 2:1 主はこう言われる、「モアブの三つのとが、四つのとがのために、わたしはこれを罰してゆるさない。これは彼がエドムの王の骨を焼いて灰にしたからである。
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Ams 2:4 主はこう言われる、「ユダの三つのとが、四つのとがのために、わたしはこれを罰してゆるさない。これは彼らが主の律法を捨て、その定めを守らず、その先祖たちが従い歩いた偽りの物に惑わされたからである。
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Ams 2:6 主はこう言われる、「イスラエルの三つのとが、四つのとがのために、わたしはこれを罰してゆるさない。これは彼らが正しい者を金のために売り、貧しい者をくつ一足のために売るからである。
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Hgg 1:15 これは六月二十四日のことであった。
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Hgg 2:10 ダリヨスの二年の九月二十四日に、主の言葉が預言者ハガイに臨んだ、
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Hgg 2:18 あなたがたはこの日より後、すなわち、九月二十四日よりの事を思うがよい。また主の宮の基をすえた日から後の事を心にとめるがよい。
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Hgg 2:20 この月の二十四日に、主の言葉がふたたびハガイに臨んだ、
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Zch 1:7 ダリヨスの第二年の十一月、すなわちセバテという月の二十四日に、主の言葉がイドの子ベレキヤの子である預言者ゼカリヤに臨んだ。そしてゼカリヤは言った、
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Zch 1:18 わたしが目をあげて見ていると、見よ、四つの角があった。
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Zch 1:20 その時、主は四人の鍛冶をわたしに示された。
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Zch 2:6 主は仰せられる、さあ、北の地から逃げて来なさい。わたしはあなたがたを、天の四方の風のように散らしたからである。
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Zch 6:1 わたしがまた目をあげて見ていると、四両の戦車が二つの山の間から出てきた。その山は青銅の山であった。
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Zch 6:5 天の使は答えて、わたしに言った、「これらは全地の主の前に現れて後、天の四方に出て行くものです。
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Zch 7:1 ダリヨス王の第四年の九月、すなわちキスリウという月の四日に、主の言葉がゼカリヤに臨んだ。