- "05375" in ヨブ記
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Job 2:12 彼らは目をあげて遠方から見たが、彼のヨブであることを認めがたいほどであったので、声をあげて泣き、めいめい自分の上着を裂き、天に向かって、ちりをうちあげ、自分たちの頭の上にまき散らした。
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Job 6:2 「どうかわたしの憤りが正しく量られ、同時にわたしの災も、はかりにかけられるように。
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Job 7:13 『わたしの床はわたしを慰め、わたしの寝床はわが嘆きを軽くする』とわたしが言うとき、
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Job 7:21 なにゆえ、わたしのとがをゆるさず、わたしの不義を除かれないのか。わたしはいま土の中に横たわる。あなたがわたしを尋ねられても、わたしはいないでしょう」。
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Job 10:15 わたしがもし悪ければわたしはわざわいだ。たといわたしが正しくても、わたしは頭を上げることができない。わたしは恥に満ち、悩みを見ているからだ。
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Job 11:15 そうすれば、あなたは恥じることなく顔をあげることができ、堅く立って、恐れることはない。
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Job 13:8 あなたがたは彼にひいきしようとするのか。神のために争おうとするのか。
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Job 13:10 あなたがたがもし、ひそかにひいきするならば、彼は必ずあなたがたを責められる。
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Job 13:14 わたしはわが肉をわが歯に取り、わが命をわが手のうちに置く。
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Job 21:3 まずわたしをゆるして語らせなさい。わたしが語ったのち、あざけるのもよかろう。
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Job 21:12 彼らは手鼓と琴に合わせて歌い、笛の音によって楽しみ、
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Job 22:8 力ある人は土地を得、名ある人はそのうちに住んだ。
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Job 22:26 その時、あなたは全能者を喜び、神に向かって顔をあげることができる。
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Job 24:10 彼らは着る物がなく、裸で歩き、飢えつつ麦束を運び、
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Job 27:21 東風が彼を揚げると、彼は去り、彼をその所から吹き払う。
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Job 30:22 あなたはわたしを揚げて風の上に乗せ、大風のうなり声の中に、もませられる。
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Job 31:36 わたしは必ずこれを肩に負い、冠のようにこれをわが身に結び、
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Job 32:21 わたしはだれをもかたより見ることなく、また何人とにもへつらうことをしない。
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Job 32:22 わたしはへつらうことを知らないからだ。もしへつらうならば、わたしの造り主は直ちにわたしを滅ぼされるであろう。
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Job 34:19 神は君たる者をもかたより見られることなく、富める者を貧しき者にまさって顧みられることはない。彼らは皆み手のわざだからである。
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Job 34:31 だれが神に向かって言ったか、『わたしは罪を犯さないのに、懲しめられた。
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Job 36:3 わたしは遠くからわが知識を取り、わが造り主に正義を帰する。
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Job 40:20 山もこれがために食物をいだし、もろもろの野の獣もそこに遊ぶ。
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Job 42:8 それで今、あなたがたは雄牛七頭、雄羊七頭を取って、わたしのしもべヨブの所へ行き、あなたがたのために燔祭をささげよ。わたしのしもべヨブはあなたがたのために祈るであろう。わたしは彼の祈を受けいれるによって、あなたがたの愚かを罰することをしない。あなたがたはわたしのしもべヨブのように正しい事をわたしについて述べなかったからである」。
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Job 42:9 そこでテマンびとエリパズ、シュヒびとビルダデ、ナアマびとゾパルは行って、主が彼らに命じられたようにしたので、主はヨブの祈を受けいれられた。