- "05315" in ヨブ記
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Job 2:4 サタンは主に答えて言った、「皮には皮をもってします。人は自分の命のために、その持っているすべての物をも与えます。
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Job 2:6 主はサタンに言われた、「見よ、彼はあなたの手にある。ただ彼の命を助けよ」。
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Job 3:20 なにゆえ、悩む者に光を賜い、心の苦しむ者に命を賜わったのか。
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Job 6:7 わたしの食欲はこれに触れることを拒む。これは、わたしのきらう食物のようだ。
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Job 6:11 わたしにどんな力があって、なお待たねばならないのか。わたしにどんな終りがあるので、なお耐え忍ばねばならないのか。
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Job 7:11 それゆえ、わたしはわが口をおさえず、わたしの霊のもだえによって語り、わたしの魂の苦しさによって嘆く。
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Job 7:15 それゆえ、わたしは息の止まることを願い、わが骨よりもむしろ死を選ぶ。
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Job 9:21 わたしは罪がない、しかしわたしは自分を知らない。わたしは自分の命をいとう。
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Job 10:1 わたしは自分の命をいとう。わたしは自分の嘆きを包まず言いあらわし、わが魂の苦しみによって語ろう。
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Job 11:20 しかし悪しき者の目は衰える。彼らは逃げ場を失い、その望みは息の絶えるにひとしい」。
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Job 12:10 すべての生き物の命、およびすべての人の息は彼の手のうちにある。
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Job 13:14 わたしはわが肉をわが歯に取り、わが命をわが手のうちに置く。
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Job 14:22 ただおのが身に痛みを覚え、おのれのために嘆くのみである」。
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Job 16:4 わたしもあなたがたのように語ることができる。もしあなたがたがわたしと代ったならば、わたしは言葉を練って、あなたがたを攻め、あなたがたに向かって頭を振ることができる。
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Job 18:4 怒っておのが身を裂く者よ、あなたのために地は捨てられるだろうか。岩はその所から移されるだろうか。
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Job 19:2 「あなたがたはいつまでわたしを悩まし、言葉をもってわたしを打ち砕くのか。
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Job 21:25 ある者は心を苦しめて死に、なんの幸をも味わうことがない。
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Job 23:13 しかし彼は変ることはない。だれが彼をひるがえすことができようか。彼はその心の欲するところを行われるのだ。
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Job 24:12 町の中から死のうめきが起り、傷ついた者の魂が助けを呼び求める。しかし神は彼らの祈を顧みられない。
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Job 27:2 「神は生きておられる。彼はわたしの義を奪い去られた。全能者はわたしの魂を悩まされた。
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Job 27:8 神が彼を断ち、その魂を抜きとられるとき、神を信じない者になんの望みがあろう。
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Job 30:16 今は、わたしの魂はわたしの内にとけて流れ、悩みの日はわたしを捕えた。
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Job 30:25 わたしは苦しい日を送る者のために泣かなかったか。わたしの魂は貧しい人のために悲しまなかったか。
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Job 31:30 (わたしはわが口に罪を犯させず、のろいをもって彼の命を求めたことはなかった。)
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Job 31:39 もしわたしが金を払わないでその産物を食べ、その持ち主を死なせたことがあるなら、
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Job 32:2 その時ラム族のブズびとバラケルの子エリフは怒りを起した。すなわちヨブが神よりも自分の正しいことを主張するので、彼はヨブに向かって怒りを起した。
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Job 33:18 その魂を守って、墓に至らせず、その命を守って、つるぎに滅びないようにされる。
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Job 33:20 その命は、食物をいとい、その食欲は、おいしい食物をきらう。
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Job 33:22 その魂は墓に近づき、その命は滅ぼす者に近づく。
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Job 33:28 彼はわたしの魂をあがなって、墓に下らせられなかった。わたしの命は光を見ることができる』と。
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Job 33:30 その魂を墓から引き返し、彼に命の光を見させられる。
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Job 36:14 彼らは年若くして死に、その命は恥のうちに終る。
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Job 41:21 その息は炭火をおこし、その口からは炎が出る。