- "0802" in 歴代誌第一
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1Ch 1:50 バアル・ハナンが死んで、ハダデが代って王となった。彼の都の名はパイといった。彼の妻はマテレデの娘であって、名をメヘタベルといった。マテレデはメザハブの娘である。
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1Ch 2:18 ヘヅロンの子カレブはその妻アズバおよびエリオテによって子をもうけた。その子らはエシル、ショバブ、アルドンである。
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1Ch 2:24 ヘヅロンが死んだのち、カレブは父ヘヅロンの妻エフラタの所にはいった。彼女は彼にテコアの父アシュルを産んだ。
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1Ch 2:26 エラメルはまたほかの妻をもっていた。名をアタラといって、オナムの母である。
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1Ch 2:29 アビシュルの妻の名はアビハイルといって、アバンとモリデを産んだ。
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1Ch 2:35 セシャンは娘を奴隷ヤルハに与えてその妻とさせた。彼女はヤルハによってアッタイを産んだ。
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1Ch 3:3 第五はシパテヤでアビタルから生れ、第六はイテレアムで、彼の妻エグラから生れた。
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1Ch 4:5 テコアの父アシュルにはふたりの妻ヘラとナアラとがあった。
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1Ch 4:18 彼の妻はユダヤ人で、ゲドルの父エレデとソコの父ヘベルとザノアの父エクテエルを産んだ。
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1Ch 4:19 ナハムの姉妹であるホデヤの妻の子らはガルムびとケイラの父およびマアカびとエシテモアである。
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1Ch 7:4 その子孫のうちに、その氏族に従えば軍勢の士卒三万六千人あった。これは彼らが妻子を多くもっていたからである。
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1Ch 7:15 マキルはホパムとシュパムの妹マアカという者を妻にめとった。二番目の子はゼロペハデという。ゼロペハデには女の子だけがあった。
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1Ch 7:16 マキルの妻マアカは男の子を産んで名をペレシと名づけた。その弟の名はシャレシ。シャレシの子らはウラムとラケムである。
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1Ch 7:23 そののち、エフライムは妻のところにはいった。妻ははらんで男の子を産み、その名をベリアと名づけた。その家に災があったからである。
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1Ch 8:8 シャハライムは妻ホシムとバアラを離別してのち、モアブの国で子らをもうけた。
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1Ch 8:9 彼が妻ホデシによってもうけた子らはヨバブ、ヂビア、メシャ、マルカム、
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1Ch 8:29 ギベオンの父エイエルはギベオンに住み、その妻の名はマアカといった。
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1Ch 9:35 ギベオンの父エヒエルはギベオンに住んでいた。その妻の名はマアカといった。
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1Ch 14:3 ダビデはエルサレムでまた妻たちをめとった。そしてダビデにまたむすこ、娘が生れた。
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1Ch 16:3 イスラエルの人々に男にも女にもおのおのパン一つ、肉一切れ、干ぶどう一かたまりを分け与えた。