- "0702" in 民数記
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Num 1:27 ユダの部族のうちで、数えられたものは七万四千六百人であった。
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Num 1:29 イッサカルの部族のうちで、数えられたものは五万四千四百人であった。
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Num 1:31 ゼブルンの部族のうちで、数えられたものは五万七千四百人であった。
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Num 1:37 ベニヤミンの部族のうちで、数えられたものは三万五千四百人であった。
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Num 1:43 ナフタリの部族のうちで、数えられたものは、五万三千四百人であった。
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Num 2:4 その部隊、すなわち、数えられた者は七万四千六百人である。
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Num 2:6 その部隊、すなわち、数えられた者は五万四千四百人である。
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Num 2:8 その部隊、すなわち、数えられた者は五万七千四百人である。
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Num 2:9 ユダの宿営の、その部隊にしたがって数えられた者は、合わせて十八万六千四百人である。これらの者は、まっ先に進まなければならない。
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Num 2:16 ルベンの宿営の、その部隊にしたがって数えられた者は、合わせて十五万一千四百五十人である。これらの者は二番目に進まなければならない。
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Num 2:23 その部隊、すなわち、数えられた者は三万五千四百人である。
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Num 2:30 その部隊、すなわち、数えられた者は五万三千四百人である。
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Num 7:7 すなわち、ゲルションの子たちには、その務にしたがって、車二両と雄牛四頭を渡し、
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Num 7:8 メラリの子たちには、その務にしたがって車四両と雄牛八頭を渡し、祭司アロンの子イタマルに、これを監督させた。
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Num 7:85 銀のさらはそれぞれ百三十シケル、鉢はそれぞれ七十シケル、聖所のシケルによれば、この銀の器は合わせて二千四百シケル。
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Num 7:88 酬恩祭の犠牲に使う雄牛は合わせて二十四、雄羊は六十、雄やぎは六十、一歳の雄の小羊は六十であって、これは祭壇に油を注いだ後に、祭壇奉納の供え物としてささげたものである。
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Num 9:3 この月の十四日の夕暮、定めの時に、それを行わなければならない。あなたがたは、そのすべての定めと、そのすべてのおきてにしたがって、それを行わなければならない」。
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Num 9:5 彼らは正月の十四日の夕暮、シナイの荒野で過越の祭を行った。すなわち、イスラエルの人々は、すべて主がモーセに命じられたようにおこなった。
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Num 9:11 すなわち、二月の十四日の夕暮、それを行い、種入れぬパンと苦菜を添えて、それを食べなければならない。
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Num 16:49 コラの事によって死んだ者のほかに、この疫病によって死んだ者は一万四千七百人であった。
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Num 25:9 しかし、その疫病で死んだ者は二万四千人であった。
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Num 26:25 これらはイッサカルの氏族であって、数えられた者は六万四千三百人であった。
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Num 26:43 シュハムびとのすべての氏族のうち、数えられた者は六万四千四百人であった。
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Num 26:47 これらはアセルの子孫の氏族であって、数えられた者は五万三千四百人であった。
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Num 26:50 これらはナフタリの氏族であって、その氏族により、数えられた者は四万五千四百人であった。
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Num 29:13 あなたがたは燔祭をささげて、主に香ばしいかおりの火祭としなければならない。すなわち若い雄牛十三頭、雄羊二頭、一歳の雄の小羊十四頭をささげなければならない。これらはみな全きものでなければならない。
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Num 29:15 その十四頭の小羊には一頭ごとに十分の一をささげなければならない。
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Num 29:17 第二日には若い雄牛十二頭、雄羊二頭、一歳の雄の全き小羊十四頭をささげなければならない。
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Num 29:20 第三日には雄牛十一頭、雄羊二頭、一歳の雄の全き小羊十四頭をささげなければならない。
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Num 29:23 第四日には雄牛十頭、雄羊二頭、一歳の雄の全き小羊十四頭をささげなければならない。
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Num 29:26 第五日には雄牛九頭、雄羊二頭、一歳の雄の全き小羊十四頭をささげなければならない。
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Num 29:29 第六日には雄牛八頭、雄羊二頭、一歳の雄の全き小羊十四頭をささげなければならない。
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Num 29:32 第七日には雄牛七頭、雄羊二頭、一歳の雄の全き小羊十四頭をささげなければならない。