- "04519" in 民数記
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Num 1:10 ヨセフの子たちのうち、エフライムからはアミホデの子エリシャマ、マナセからはパダヅルの子ガマリエル。
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Num 1:34 マナセの子たちから生れたものを、その氏族により、その父祖の家によって調べ、すべて戦争に出ることのできる二十歳以上の者の名の数を得たが、
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Num 1:35 マナセの部族のうちで、数えられたものは三万二千二百人であった。
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Num 2:20 そのかたわらにマナセの部族がおって、パダヅルの子ガマリエルが、マナセの子たちのつかさとなるであろう。
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Num 7:54 第八日にはマナセの子たちのつかさ、パダヅルの子ガマリエル。
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Num 10:23 マナセの子たちの部族の部隊の長はパダヅルの子ガマリエル、
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Num 13:11 ヨセフの部族すなわち、マナセの部族ではスシの子ガデ、
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Num 26:28 ヨセフの子らは、その氏族によれば、マナセとエフライムとであって、
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Num 26:29 マナセの子孫は、マキルからマキルびとの氏族が出た。マキルからギレアデが生れ、ギレアデからギレアデびとの氏族が出た。
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Num 26:34 これらはマナセの氏族であって、数えられた者は五万二千七百人であった。
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Num 27:1 さて、ヨセフの子マナセの氏族のうちのヘペルの子、ゼロペハデの娘たちが訴えてきた。ヘペルはギレアデの子、ギレアデはマキルの子、マキルはマナセの子である。その娘たちは名をマアラ、ノア、ホグラ、ミルカ、テルザといったが、
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Num 32:33 そこでモーセはガドの子孫と、ルベンの子孫と、ヨセフの子マナセの部族の半ばとに、アモリびとの王シホンの国と、バシャンの王オグの国とを与えた。すなわち、その国およびその領内の町々とその町々の周囲の地とを与えた。
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Num 32:39 またマナセの子マキルの子孫はギレアデに行って、そこを取り、その住民アモリびとを追い払ったので、
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Num 32:40 モーセはギレアデをマナセの子マキルに与えてそこに住まわせた。
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Num 32:41 またマナセの子ヤイルは行って村々を取り、それをハオテヤイルと名づけた。
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Num 34:14 それはルベンの子孫の部族とガドの子孫の部族とが共に父祖の家にしたがって、すでにその嗣業を受け、またマナセの半部族もその嗣業を受けていたからである。
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Num 34:23 ヨセフの子孫、すなわちマナセの部族ではエポデの子つかさハニエル、
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Num 36:1 ヨセフの子孫の氏族のうち、マナセの子マキルの子であるギレアデの子らの氏族のかしらたちがきて、モーセとイスラエルの人々のかしらであるつかさたちとの前で語って、
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Num 36:12 彼女たちはヨセフの子マナセのむすこたちの一族にとついだので、その嗣業はその父の一族の属する部族にとどまった。