- "03709" in 民数記
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Num 4:7 また供えのパンの机の上には、青色の布をうちかけ、その上に、さら、乳香を盛る杯、鉢、および灌祭の瓶を並べ、また絶やさず供えるパンを置き、
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Num 5:18 その女を主の前に立たせ、女にその髪の毛をほどかせ、覚えの供え物すなわち、疑いの供え物を、その手に持たせなければならない。そして祭司は、のろいの苦い水を手に取り、
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Num 6:19 祭司はその雄羊の肩の煮えたものと、かごから取った種入れぬ菓子一つと、種入れぬ煎餅一つを取って、これをナジルびとが、その聖別した頭をそった後、その手に授け、
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Num 7:14 また十シケルの金の杯一つ。これには薫香を満たしていた。
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Num 7:20 また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。
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Num 7:26 また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。
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Num 7:32 また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。
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Num 7:38 また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。
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Num 7:44 また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。
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Num 7:50 また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。
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Num 7:56 また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。
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Num 7:62 また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。
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Num 7:68 また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。
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Num 7:74 また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。
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Num 7:80 また十シケルの金の杯一つ、これには薫香を満たしていた。
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Num 7:84 以上は祭壇に油を注ぐ日に、イスラエルのつかさたちが、祭壇を奉納する供え物として、ささげたものである。すなわち、銀のさら十二、銀の鉢十二、金の杯十二。
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Num 7:86 また薫香の満ちている十二の金の杯は、聖所のシケルによれば、それぞれ十シケル、その杯の金は合わせて百二十シケルであった。
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Num 24:10 そこでバラクはバラムにむかって怒りを発し、手を打ち鳴らした。そしてバラクはバラムに言った、「敵をのろうために招いたのに、あなたはかえって三度までも彼らを祝福した。