- "04428" in 伝道の書
-
Ecc 1:1 ダビデの子、エルサレムの王である伝道者の言葉。
-
Ecc 1:12 伝道者であるわたしはエルサレムで、イスラエルの王であった。
-
Ecc 2:8 わたしはまた銀と金を集め、王たちと国々の財宝を集めた。またわたしは歌うたう男、歌うたう女を得た。また人の子の楽しみとするそばめを多く得た。
-
Ecc 2:12 わたしはまた、身をめぐらして、知恵と、狂気と、愚痴とを見た。そもそも、王の後に来る人は何をなし得ようか。すでに彼がなした事にすぎないのだ。
-
Ecc 4:13 貧しくて賢いわらべは、老いて愚かで、もはや、いさめをいれることを知らない王にまさる。
-
Ecc 5:9 しかし、要するに耕作した田畑をもつ国には王は利益である。
-
Ecc 8:2 王の命を守れ。すでに神をさして誓ったことゆえ、驚くな。
-
Ecc 8:4 王の言葉は決定的である。だれが彼に「あなたは何をするのか」と言うことができようか。
-
Ecc 9:14 ここに一つの小さい町があって、そこに住む人は少なかったが、大いなる王が攻めて来て、これを囲み、これに向かって大きな雲梯を建てた。
-
Ecc 10:16 あなたの王はわらべであって、その君たちが朝から、ごちそうを食べる国よ、あなたはわざわいだ。
-
Ecc 10:17 あなたの王は自主の子であって、その君たちが酔うためでなく、力を得るために、適当な時にごちそうを食べる国よ、あなたはさいわいだ。
-
Ecc 10:20 あなたは心のうちでも王をのろってはならない、また寝室でも富める者をのろってはならない。空の鳥はあなたの声を伝え、翼のあるものは事を告げるからである。