- "08121" in 詩篇
-
Psa 19:4 その響きは全地にあまねく、その言葉は世界のはてにまで及ぶ。神は日のために幕屋を天に設けられた。
-
Psa 50:1 全能者なる神、主は詔して、日の出るところから日の入るところまであまねく地に住む者を召し集められる。
-
Psa 58:8 また溶けてどろどろになるかたつむりのように、時ならず生れた日を見ぬ子のようにしてください。
-
Psa 72:5 彼は日と月とのあらんかぎり、世々生きながらえるように。
-
Psa 72:17 彼の名はとこしえに続き、その名声は日のあらん限り、絶えることのないように。人々は彼によって祝福を得、もろもろの国民は彼をさいわいなる者ととなえるように。
-
Psa 74:16 昼はあなたのもの、夜もまたあなたのもの。あなたは光と太陽とを設けられた。
-
Psa 84:11 主なる神は日です、盾です。主は恵みと誉とを与え、直く歩む者に良い物を拒まれることはありません。
-
Psa 89:36 彼の家系はとこしえに続き、彼の位は太陽のように常にわたしの前にある。
-
Psa 104:19 あなたは月を造って季節を定められた。日はその入る時を知っている。
-
-
Psa 113:3 日のいずるところから日の入るところまで、主のみ名はほめたたえられる。
-
Psa 121:6 昼は太陽があなたを撃つことなく、夜は月があなたを撃つことはない。
-
Psa 136:8 昼をつかさどらすために日を造られた者に感謝せよ、そのいつくしみはとこしえに絶えることがない。
-
Psa 148:3 日よ、月よ、主をほめたたえよ。輝く星よ、みな主をほめたたえよ。