- "07896" in 詩篇
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Psa 3:6 わたしを囲んで立ち構えるちよろずの民をもわたしは恐れない。
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Psa 8:6 これにみ手のわざを治めさせ、よろずの物をその足の下におかれました。
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Psa 9:20 主よ、彼らに恐れを起させ、もろもろの国民に自分がただ、人であることを知らせてください。〔セラ
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Psa 12:5 主は言われる、「貧しい者がかすめられ、乏しい者が嘆くゆえに、わたしはいま立ちあがって、彼らをその慕い求める安全な所に置こう」と。
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Psa 13:2 いつまで、わたしは魂に痛みを負い、ひねもす心に悲しみをいだかなければならないのですか。いつまで敵はわたしの上にあがめられるのですか。
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Psa 17:11 彼らはわたしを追いつめ、わたしを囲み、わたしを地に投げ倒さんと、その目をそそぎます。
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Psa 18:11 やみをおおいとして、自分のまわりに置き、水を含んだ暗い濃き雲をその幕屋とされました。
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Psa 21:3 あなたは大いなる恵みをもって彼を迎え、そのかしらに純金の冠をいただかせられる。
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Psa 21:6 まことに、あなたは彼をとこしえに恵まれた者とし、み前に喜びをもって楽しませられる。
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Psa 21:9 あなたが怒る時、彼らを燃える炉のようにするであろう。主はみ怒りによって彼らをのみつくされる。火は彼らを食いつくすであろう。
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Psa 21:12 あなたは彼らを逃げ走らせ、あなたの弓弦を張って、彼らの顔をねらうであろう。
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Psa 45:16 あなたの子らは父祖に代って立ち、あなたは彼らを全地に君とするであろう。
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Psa 48:13 その城壁に心をとめ、そのもろもろの殿をしらべよ。これはあなたがたが後の代に語り伝えるためである。
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Psa 62:10 あなたがたは、しえたげにたよってはならない。かすめ奪うことに、むなしい望みをおいてはならない。富の増し加わるとき、これに心をかけてはならない。
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Psa 73:18 まことにあなたは彼らをなめらかな所に置き、彼らを滅びに陥らせられる。
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Psa 73:28 しかし神に近くあることはわたしに良いことである。わたしは主なる神をわが避け所として、あなたのもろもろのみわざを宣べ伝えるであろう。
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Psa 83:11 彼らの貴人をオレブとゼエブのように、そのすべての君たちをゼバとザルムンナのようにしてください。
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Psa 83:13 わが神よ、彼らを巻きあげられるちりのように、風の前のもみがらのようにしてください。
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Psa 84:3 すずめがすみかを得、つばめがそのひなをいれる巣を得るように、万軍の主、わが王、わが神よ、あなたの祭壇のかたわらにわがすまいを得させてください。
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Psa 84:6 彼らはバカの谷を通っても、そこを泉のある所とします。また前の雨は池をもってそこをおおいます。
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Psa 88:6 あなたはわたしを深い穴、暗い所、深い淵に置かれました。
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Psa 88:8 あなたはわが知り人をわたしから遠ざけ、わたしを彼らの忌みきらう者とされました。わたしは閉じこめられて、のがれることはできません。
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Psa 90:8 あなたはわれらの不義をみ前におき、われらの隠れた罪をみ顔の光のなかにおかれました。
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Psa 101:3 わたしは目の前に卑しい事を置きません。わたしはそむく者の行いを憎みます。それはわたしに付きまといません。
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Psa 104:20 あなたは暗やみを造って夜とされた。その時、林の獣は皆忍び出る。
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Psa 110:1 主はわが主に言われる、「わたしがあなたのもろもろの敵をあなたの足台とするまで、わたしの右に座せよ」と。
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Psa 132:11 主はまことをもってダビデに誓われたので、それにそむくことはない。すなわち言われた、「わたしはあなたの身から出た子のひとりを、あなたの位につかせる。
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Psa 139:5 あなたは後から、前からわたしを囲み、わたしの上にみ手をおかれます。
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Psa 140:5 高ぶる者はわたしのためにわなを伏せ、綱をもって網を張り、道のほとりにわなを設けました。〔セラ
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Psa 141:3 主よ、わが口に門守を置いて、わがくちびるの戸を守ってください。