- "05869" in 詩篇
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Psa 5:5 高ぶる者はあなたの目の前に立つことはできない。あなたはすべて悪を行う者を憎まれる。
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Psa 6:7 わたしの目は憂いによって衰え、もろもろのあだのゆえに弱くなった。
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Psa 10:8 彼は村里の隠れ場におり、忍びやかな所で罪のない者を殺す。その目は寄るべなき者をうかがい、
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Psa 11:4 主はその聖なる宮にいまし、主のみくらは天にあり、その目は人の子らをみそなわし、そのまぶたは人の子らを調べられる。
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Psa 13:3 わが神、主よ、みそなわして、わたしに答え、わたしの目を明らかにしてください。さもないと、わたしは死の眠りに陥り、
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Psa 15:4 その目は神に捨てられた者を卑しめ、主を恐れる者を尊び、誓った事は自分の損害になっても変えることなく、
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Psa 17:2 どうかわたしについての宣告がみ前から出て、あなたの目が公平をみられるように。
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Psa 17:8 ひとみのようにわたしを守り、みつばさの陰にわたしを隠し、
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Psa 17:11 彼らはわたしを追いつめ、わたしを囲み、わたしを地に投げ倒さんと、その目をそそぎます。
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Psa 18:24 このゆえに主はわたしの義にしたがい、その目の前にわたしの手の清きにしたがってわたしに報いられました。
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Psa 18:27 あなたは苦しんでいる民を救われますが、高ぶる目をひくくされるのです。
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Psa 19:8 主のさとしは正しくて、心を喜ばせ、主の戒めはまじりなくて、眼を明らかにする。
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Psa 25:15 わたしの目は常に主に向かっている。主はわたしの足を網から取り出されるからである。
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Psa 26:3 あなたのいつくしみはわたしの目の前にあり、わたしはあなたのまことによって歩みました。
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Psa 31:9 主よ、わたしをあわれんでください。わたしは悩み苦しんでいます。わたしの目は憂いによって衰え、わたしの魂も、からだもまた衰えました。
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Psa 31:22 わたしは驚きあわてて言った、「わたしはあなたの目の前から断たれた」と。しかしわたしがあなたに助けを呼び求めたとき、わたしの願いを聞きいれられた。
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Psa 32:8 わたしはあなたを教え、あなたの行くべき道を示し、わたしの目をあなたにとめて、さとすであろう。
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Psa 33:18 見よ、主の目は主を恐れる者の上にあり、そのいつくしみを望む者の上にある。
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Psa 34:15 主の目は正しい人をかえりみ、その耳は彼らの叫びに傾く。
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Psa 35:19 偽ってわたしの敵となった者どものわたしについて喜ぶことを許さないでください。ゆえなく、わたしを憎む者どものたがいに目くばせすることを許さないでください。
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Psa 35:21 彼らはわたしにむかって口をあけひろげ、「あはぁ、あはぁ、われらの目はそれを見た」と言います。
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Psa 36:1 とがは悪しき者にむかい、その心のうちに言う。その目の前に神を恐れる恐れはない。
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Psa 36:2 彼は自分の不義があらわされないため、また憎まれないために、みずからその目でおもねる。
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Psa 38:10 わたしの胸は激しく打ち、わたしの力は衰え、わたしの目の光もまた、わたしを離れ去りました。
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Psa 50:21 あなたがこれらの事をしたのを、わたしが黙っていたので、あなたはわたしを全く自分とひとしい者と思った。しかしわたしはあなたを責め、あなたの目の前にその罪をならべる。
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Psa 51:4 わたしはあなたにむかい、ただあなたに罪を犯し、あなたの前に悪い事を行いました。それゆえ、あなたが宣告をお与えになるときは正しく、あなたが人をさばかれるときは誤りがありません。
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Psa 54:7 あなたはすべての悩みからわたしを救い、わたしの目に敵の敗北を見させられたからです。
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Psa 66:7 神は大能をもって、とこしえに統べ治め、その目はもろもろの国民を監視される。そむく者はみずからを高くしてはならない。〔セラ
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Psa 69:3 わたしは叫びによって疲れ、わたしののどはかわき、わたしの目は神を待ちわびて衰えました。
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Psa 69:23 彼らの目を暗くして見えなくし、彼らの腰を常に震わせ、
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Psa 72:14 彼らのいのちを、しえたげと暴力とからあがなう。彼らの血は彼の目に尊い。
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Psa 73:7 彼らは肥え太って、その目はとびいで、その心は愚かな思いに満ちあふれている。
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Psa 73:16 しかし、わたしがこれを知ろうと思いめぐらしたとき、これはわたしにめんどうな仕事のように思われた。
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Psa 77:4 あなたはわたしのまぶたをささえて閉じさせず、わたしは物言うこともできないほどに悩む。
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Psa 79:10 どうして異邦人は言うのでしょう、「彼らの神はどこにいるのか」と。あなたのしもべらの流された血の報いをわれらのまのあたりになして、異邦人に知らせてください。
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Psa 88:9 わたしの目は悲しみによって衰えました。主よ、わたしは日ごとにあなたを呼び、あなたにむかってわが両手を伸べました。
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Psa 90:4 あなたの目の前には千年も過ぎ去ればきのうのごとく、夜の間のひと時のようです。
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Psa 91:8 あなたはただ、その目をもって見、悪しき者の報いを見るだけである。
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Psa 92:11 わたしの目はわが敵の没落を見、わたしの耳はわたしを攻める悪者どもの破滅を聞きました。
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Psa 94:9 耳を植えた者は聞くことをしないだろうか、目を造った者は見ることをしないだろうか。
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Psa 98:2 主はその勝利を知らせ、その義をもろもろの国民の前にあらわされた。
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Psa 101:3 わたしは目の前に卑しい事を置きません。わたしはそむく者の行いを憎みます。それはわたしに付きまといません。
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Psa 101:5 ひそかに、その隣り人をそしる者をわたしは滅ぼします。高ぶる目と高慢な心の人を耐え忍ぶ事はできません。
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Psa 101:6 わたしは国のうちの忠信な者に好意を寄せ、わたしと共に住まわせます。全き道を歩む者はわたしに仕えるでしょう。
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Psa 101:7 欺くことをする者はわが家のうちに住むことができません。偽りを言う者はわが目の前に立つことができません。
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Psa 115:5 それは口があっても語ることができない。目があっても見ることができない。
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Psa 116:8 あなたはわたしの魂を死から、わたしの目を涙から、わたしの足をつまずきから助け出されました。
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Psa 118:23 これは主のなされた事でわれらの目には驚くべき事である。
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Psa 119:18 わたしの目を開いて、あなたのおきてのうちのくすしき事を見させてください。
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Psa 119:37 わたしの目をほかにむけて、むなしいものを見させず、あなたの道をもって、わたしを生かしてください。
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Psa 119:82 わたしの目はあなたの約束を待つによって衰え、「いつ、あなたはわたしを慰められるのですか」と尋ねます。
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Psa 119:123 わが目はあなたの救と、あなたの正しい約束とを待ち望んで衰えます。
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Psa 119:136 人々があなたのおきてを守らないので、わが目の涙は川のように流れます。
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Psa 119:148 わが目は夜警の交代する時に先だってさめ、あなたの約束を深く思います。
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Psa 121:1 わたしは山にむかって目をあげる。わが助けは、どこから来るであろうか。
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Psa 123:1 天に座しておられる者よ、わたしはあなたにむかって目をあげます。
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Psa 123:2 見よ、しもべがその主人の手に目をそそぎ、はしためがその主婦の手に目をそそぐように、われらはわれらの神、主に目をそそいで、われらをあわれまれるのを待ちます。
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Psa 131:1 主よ、わが心はおごらず、わが目は高ぶらず、わたしはわが力の及ばない大いなる事とくすしきわざとに関係いたしません。
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Psa 132:4 (Ps.132.3, Ps.132.4, Ps.132.5)
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Psa 135:16 それは口があっても語ることができない。目があっても見ることができない。
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Psa 139:16 あなたの目は、まだできあがらないわたしのからだを見られた。わたしのためにつくられたわがよわいの日のまだ一日もなかったとき、その日はことごとくあなたの書にしるされた。
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Psa 141:8 しかし主なる神よ、わが目はあなたに向かっています。わたしはあなたに寄り頼みます。わたしを助けるものもないままに捨ておかないでください。
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Psa 145:15 よろずのものの目はあなたを待ち望んでいます。あなたは時にしたがって彼らに食物を与えられます。