- "05439" in 詩篇
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Psa 3:6 わたしを囲んで立ち構えるちよろずの民をもわたしは恐れない。
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Psa 12:8 卑しい事が人の子のなかにあがめられている時、悪しき者はいたる所でほしいままに歩いています。
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Psa 18:11 やみをおおいとして、自分のまわりに置き、水を含んだ暗い濃き雲をその幕屋とされました。
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Psa 27:6 今わたしのこうべはわたしをめぐる敵の上に高くあげられる。それゆえ、わたしは主の幕屋で喜びの声をあげて、いけにえをささげ、歌って、主をほめたたえるであろう。
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Psa 31:13 まことに、わたしは多くの人のささやくのを聞きます、「至る所に恐るべきことがある」と。彼らはわたしに逆らってともに計り、わたしのいのちを取ろうと、たくらむのです。
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Psa 34:7 主の使は主を恐れる者のまわりに陣をしいて彼らを助けられる。
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Psa 44:13 あなたはわれらを隣り人にそしらせ、われらをめぐる者どもに侮らせ、あざけらせられました。
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Psa 50:3 われらの神は来て、もだされない。み前には焼きつくす火があり、そのまわりには、はげしい暴風がある。
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Psa 76:11 あなたがたの神、主に誓いを立てて、それを償え。その周囲のすべての者は恐るべき主に贈り物をささげよ。
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Psa 78:28 その宿営のなか、そのすまいのまわりに落された。
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Psa 79:3 その血をエルサレムのまわりに水のように流し、これを葬る人がありませんでした。
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Psa 79:4 われらは隣り人にそしられ、まわりの人々に侮られ、あざけられる者となりました。
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Psa 89:7 主は聖なる者の会議において恐るべき神、そのまわりにあるすべての者にまさって大いなる恐るべき者です。
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Psa 89:8 万軍の神、主よ、主よ、だれかあなたのように大能のある者があるでしょうか。あなたのまことは、あなたをめぐっています。
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Psa 97:2 雲と暗やみとはそのまわりにあり、義と正とはそのみくらの基である。
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Psa 97:3 火はそのみ前に行き、そのまわりのあだを焼きつくす。
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Psa 125:2 山々がエルサレムを囲んでいるように、主は今からとこしえにその民を囲まれる。
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Psa 128:3 あなたの妻は家の奥にいて多くの実を結ぶぶどうの木のようであり、あなたの子供たちは食卓を囲んでオリブの若木のようである。