- "04194" in 詩篇
-
Psa 6:5 死においては、あなたを覚えるものはなく、陰府においては、だれがあなたをほめたたえることができましょうか。
-
Psa 7:13 また死に至らせる武器を備え、その矢を火矢とされる。
-
Psa 9:13 主よ、わたしをあわれんでください。死の門からわたしを引きあげられる主よ、あだする者のわたしを悩ますのをみそなわしてください。
-
Psa 13:3 わが神、主よ、みそなわして、わたしに答え、わたしの目を明らかにしてください。さもないと、わたしは死の眠りに陥り、
-
Psa 18:4 死の綱は、わたしを取り巻き、滅びの大水は、わたしを襲いました。
-
Psa 18:5 陰府の綱は、わたしを囲み、死のわなは、わたしに立ちむかいました。
-
Psa 22:15 わたしの力は陶器の破片のようにかわき、わたしの舌はあごにつく。あなたはわたしを死のちりに伏させられる。
-
Psa 33:19 これは主が彼らの魂を死から救い、ききんの時にも生きながらえさせるためである。
-
Psa 49:14 彼らは陰府に定められた羊のように死が彼らを牧するであろう。彼らはまっすぐに墓に下り、そのかたちは消えうせ、陰府が彼らのすまいとなるであろう。
-
Psa 49:17 彼が死ぬときは何ひとつ携え行くことができず、その栄えも彼に従って下って行くことはないからである。
-
Psa 55:4 わたしの心はわがうちにもだえ苦しみ、死の恐れがわたしの上に落ちました。
-
Psa 55:15 どうぞ、死を彼らに臨ませ、生きたままで陰府に下らせ、恐れをもって彼らを墓に去らせてください。
-
Psa 56:13 あなたはわたしの魂を死から救い、わたしの足を守って倒れることなく、いのちの光のうちで神の前にわたしを歩ませられたからです。
-
Psa 68:20 われらの神は救の神である。死からのがれ得るのは主なる神による。
-
Psa 73:4 彼らには苦しみがなく、その身はすこやかで、つやがあり、
-
Psa 78:50 神はその怒りのために道を設け、彼らの魂を死から免れさせず、そのいのちを疫病にわたされた。
-
Psa 89:48 だれか生きて死を見ず、その魂を陰府の力から救いうるものがあるでしょうか。〔セラ
-
Psa 107:18 彼らはすべての食物をきらって、死の門に近づいた。
-
Psa 116:3 死の綱がわたしを取り巻き、陰府の苦しみがわたしを捕えた。わたしは悩みと悲しみにあった。
-
Psa 116:8 あなたはわたしの魂を死から、わたしの目を涙から、わたしの足をつまずきから助け出されました。
-
-
Psa 118:18 主はいたくわたしを懲らされたが、死にはわたされなかった。