- "03915" in 詩篇
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Psa 1:2 このような人は主のおきてをよろこび、昼も夜もそのおきてを思う。
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Psa 6:6 わたしは嘆きによって疲れ、夜ごとに涙をもって、わたしのふしどをただよわせ、わたしのしとねをぬらした。
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Psa 16:7 わたしにさとしをさずけられる主をほめまつる。夜はまた、わたしの心がわたしを教える。
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Psa 17:3 あなたがわたしの心をためし、夜、わたしに臨み、わたしを試みられても、わたしのうちになんの悪い思いをも見いだされないでしょう。わたしの口も罪を犯しません。
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Psa 19:2 この日は言葉をかの日につたえ、この夜は知識をかの夜につげる。
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Psa 22:2 わが神よ、わたしが昼よばわっても、あなたは答えられず、夜よばわっても平安を得ません。
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Psa 32:4 あなたのみ手が昼も夜も、わたしの上に重かったからである。わたしの力は、夏のひでりによってかれるように、かれ果てた。〔セラ
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Psa 42:3 人々がひねもすわたしにむかって「おまえの神はどこにいるのか」と言いつづける間はわたしの涙は昼も夜もわたしの食物であった。
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Psa 42:8 昼には、主はそのいつくしみをほどこし、夜には、その歌すなわちわがいのちの神にささげる祈がわたしと共にある。
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Psa 55:10 彼らは昼も夜も町の城壁の上を歩きめぐり、町のうちには害悪と悩みとがあります。
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Psa 74:16 昼はあなたのもの、夜もまたあなたのもの。あなたは光と太陽とを設けられた。
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Psa 77:2 わたしは悩みの日に主をたずね求め、夜はわが手を伸べてたゆむことなく、わが魂は慰められるのを拒む。
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Psa 77:6 わたしは夜、わが心と親しく語り、深く思うてわが魂を探り、言う、
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Psa 78:14 昼は雲をもって彼らを導き、夜は、よもすがら火の光をもって彼らを導かれた。
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Psa 88:1 わが神、主よ、わたしは昼、助けを呼び求め、夜、み前に叫び求めます。
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Psa 90:4 あなたの目の前には千年も過ぎ去ればきのうのごとく、夜の間のひと時のようです。
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Psa 91:5 あなたは夜の恐ろしい物をも、昼に飛んでくる矢をも恐れることはない。
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Psa 92:2 あしたに、あなたのいつくしみをあらわし、夜な夜な、あなたのまことをあらわすために、
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Psa 104:20 あなたは暗やみを造って夜とされた。その時、林の獣は皆忍び出る。
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Psa 105:39 主は雲をひろげておおいとし、夜は火をもって照された。
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Psa 119:55 主よ、わたしは夜の間にあなたのみ名を思い出して、あなたのおきてを守ります。
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Psa 119:62 わたしはあなたの正しいおきてのゆえに夜半に起きて、あなたに感謝します。
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Psa 121:6 昼は太陽があなたを撃つことなく、夜は月があなたを撃つことはない。
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Psa 134:1 見よ、夜、主の家に立って主に仕えるすべてのしもべよ、主をほめよ。
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Psa 136:9 夜をつかさどらすために月と、もろもろの星とを造られた者に感謝せよ、そのいつくしみはとこしえに絶えることがない。
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Psa 139:11 「やみはわたしをおおい、わたしを囲む光は夜となれ」とわたしが言っても、
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Psa 139:12 あなたには、やみも暗くはなく、夜も昼のように輝きます。あなたには、やみも光も異なることはありません。