- "03899" in 詩篇
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Psa 14:4 すべて悪を行う者は悟りがないのか。彼らは物食うようにわが民をくらい、また主を呼ぶことをしない。
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Psa 37:25 わたしは、むかし年若かった時も、年老いた今も、正しい人が捨てられ、あるいはその子孫が食物を請いあるくのを見たことがない。
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Psa 41:9 わたしの信頼した親しい友、わたしのパンを食べた親しい友さえもわたしにそむいてくびすをあげた。
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Psa 42:3 人々がひねもすわたしにむかって「おまえの神はどこにいるのか」と言いつづける間はわたしの涙は昼も夜もわたしの食物であった。
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Psa 53:4 悪を行う者は悟りがないのか。彼らは物食うようにわが民を食らい、また神を呼ぶことをしない。
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Psa 78:20 見よ、神が岩を打たれると、水はほとばしりいで、流れがあふれた。神はまたパンを与えることができるだろうか。民のために肉を備えることができるだろうか」と。
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Psa 78:25 人は天使のパンを食べた。神は彼らに食物をおくって飽き足らせられた。
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Psa 80:5 あなたは涙のパンを彼らに食わせ、多くの涙を彼らに飲ませられました。
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Psa 102:4 わたしの心は草のように撃たれて、しおれました。わたしはパンを食べることを忘れました。
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Psa 102:9 わたしは灰をパンのように食べ、わたしの飲み物に涙を交えました。
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Psa 104:14 あなたは家畜のために草をはえさせ、また人のためにその栽培する植物を与えて、地から食物を出させられる。
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Psa 104:15 すなわち人の心を喜ばすぶどう酒、その顔をつややかにする油、人の心を強くするパンなどである。
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Psa 105:16 主はききんを地に招き、人のつえとするパンをことごとく砕かれた。
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Psa 105:40 また彼らの求めによって、うずらを飛びきたらせ、天から、かてを豊かに彼らに与えられた。
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Psa 127:2 あなたがたが早く起き、おそく休み、辛苦のかてを食べることは、むなしいことである。主はその愛する者に、眠っている時にも、なくてならぬものを与えられるからである。
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Psa 132:15 わたしはシオンの糧食を豊かに祝福し、食物をもってその貧しい者を飽かせる。
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Psa 136:25 すべての肉なる者に食物を与えられる者に感謝せよ、そのいつくしみはとこしえに絶えることがない。
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Psa 146:7 しえたげられる者のためにさばきをおこない、飢えた者に食物を与えられる。主は捕われ人を解き放たれる。
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Psa 147:9 食物を獣に与え、また鳴く小がらすに与えられる。