- "03119" in 詩篇
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Psa 1:2 このような人は主のおきてをよろこび、昼も夜もそのおきてを思う。
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Psa 13:2 いつまで、わたしは魂に痛みを負い、ひねもす心に悲しみをいだかなければならないのですか。いつまで敵はわたしの上にあがめられるのですか。
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Psa 22:2 わが神よ、わたしが昼よばわっても、あなたは答えられず、夜よばわっても平安を得ません。
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Psa 32:4 あなたのみ手が昼も夜も、わたしの上に重かったからである。わたしの力は、夏のひでりによってかれるように、かれ果てた。〔セラ
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Psa 42:3 人々がひねもすわたしにむかって「おまえの神はどこにいるのか」と言いつづける間はわたしの涙は昼も夜もわたしの食物であった。
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Psa 42:8 昼には、主はそのいつくしみをほどこし、夜には、その歌すなわちわがいのちの神にささげる祈がわたしと共にある。
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Psa 55:10 彼らは昼も夜も町の城壁の上を歩きめぐり、町のうちには害悪と悩みとがあります。
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Psa 78:14 昼は雲をもって彼らを導き、夜は、よもすがら火の光をもって彼らを導かれた。
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Psa 91:5 あなたは夜の恐ろしい物をも、昼に飛んでくる矢をも恐れることはない。
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Psa 121:6 昼は太陽があなたを撃つことなく、夜は月があなたを撃つことはない。