- "07307" in ヨブ記
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Job 1:19 荒野の方から大風が吹いてきて、家の四すみを撃ったので、あの若い人たちの上につぶれ落ちて、皆死にました。わたしはただひとりのがれて、あなたに告げるために来ました」。
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Job 4:9 彼らは神のいぶきによって滅び、その怒りの息によって消えうせる。
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Job 4:15 時に、霊があって、わたしの顔の前を過ぎたので、わたしの身の毛はよだった。
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Job 6:4 全能者の矢が、わたしのうちにあり、わたしの霊はその毒を飲み、神の恐るべき軍勢が、わたしを襲い攻めている。
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Job 6:26 あなたがたは言葉を戒めうると思うのか。望みの絶えた者の語ることは風のようなものだ。
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Job 7:7 記憶せよ、わたしの命は息にすぎないことを。わたしの目は再び幸を見ることがない。
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Job 7:11 それゆえ、わたしはわが口をおさえず、わたしの霊のもだえによって語り、わたしの魂の苦しさによって嘆く。
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Job 8:2 「いつまであなたは、そのような事を言うのか。あなたの口の言葉は荒い風ではないか。
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Job 9:18 わたしに息をつかせず、苦い物をもってわたしを満たされる。
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Job 10:12 命といつくしみとをわたしに授け、わたしを顧みてわが霊を守られた。
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Job 12:10 すべての生き物の命、およびすべての人の息は彼の手のうちにある。
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Job 15:2 「知者はむなしき知識をもって答えるであろうか。東風をもってその腹を満たすであろうか。
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Job 15:13 あなたが神にむかって気をいらだて、このような言葉をあなたの口から出すのはなぜか。
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Job 15:30 彼は暗やみからのがれることができない。炎はその若枝を枯らし、その花は風に吹き去られる。
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Job 16:3 むなしき言葉に、はてしがあろうか。あなたは何に激して答をするのか。
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Job 17:1 わが霊は破れ、わが日は尽き、墓はわたしを待っている。
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Job 19:17 わたしの息はわが妻にいとわれ、わたしは同じ腹の子たちにきらわれる。
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Job 20:3 わたしはわたしをはずかしめる非難を聞く、しかし、わたしの悟りの霊がわたしに答えさせる。
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Job 21:4 わたしのつぶやきは人に対してであろうか。わたしはどうして、いらだたないでいられようか。
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Job 21:18 彼らが風の前のわらのようになること、あらしに吹き去られるもみがらのようになること、幾たびあるか。
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Job 26:13 その息をもって天を晴れわたらせ、その手をもって逃げるへびを突き通される。
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Job 27:3 わたしの息がわたしのうちにあり、神の息がわたしの鼻にある間、
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Job 28:25 彼が風に重さを与え、水をますで量られたとき、
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Job 30:15 恐ろしい事はわたしに臨み、わたしの誉は風のように吹き払われ、わたしの繁栄は雲のように消えうせた。
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Job 30:22 あなたはわたしを揚げて風の上に乗せ、大風のうなり声の中に、もませられる。
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Job 32:8 しかし人のうちには霊があり、全能者の息が人に悟りを与える。
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Job 32:18 わたしには言葉が満ち、わたしのうちの霊がわたしに迫るからだ。
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Job 33:4 神の霊はわたしを造り、全能者の息はわたしを生かす。
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Job 34:14 神がもしその霊をご自分に取りもどし、その息をご自分に取りあつめられるならば、
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Job 37:21 光が空に輝いているとき、風過ぎて空を清めると、人々はその光を見ることができない。
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Job 41:16 相互に密接して、風もその間に、はいることができず、