- "07218" in ヨブ記
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Job 1:17 彼がなお語っているうちに、またひとりが来て言った、「カルデヤびとが三組に分れて来て、らくだを襲ってこれを奪い、つるぎをもってしもべたちを打ち殺しました。わたしはただひとりのがれて、あなたに告げるために来ました」。
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Job 1:20 このときヨブは起き上がり、上着を裂き、頭をそり、地に伏して拝し、
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Job 2:12 彼らは目をあげて遠方から見たが、彼のヨブであることを認めがたいほどであったので、声をあげて泣き、めいめい自分の上着を裂き、天に向かって、ちりをうちあげ、自分たちの頭の上にまき散らした。
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Job 10:15 わたしがもし悪ければわたしはわざわいだ。たといわたしが正しくても、わたしは頭を上げることができない。わたしは恥に満ち、悩みを見ているからだ。
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Job 12:24 地の民の長たちの悟りを奪い、彼らを道なき荒野にさまよわせ、
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Job 16:4 わたしもあなたがたのように語ることができる。もしあなたがたがわたしと代ったならば、わたしは言葉を練って、あなたがたを攻め、あなたがたに向かって頭を振ることができる。
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Job 19:9 彼はわたしの栄えをわたしからはぎ取り、わたしのこうべから冠を奪い、
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Job 20:6 たといその高さが天に達し、その頭が雲におよんでも、
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Job 22:12 神は天に高くおられるではないか。見よ、いと高き星を。いかに高いことよ。
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Job 24:24 彼らはしばし高められて、いなくなり、ぜにあおいのように枯れて消えうせ、麦の穂先のように切り取られる。
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Job 29:3 あの時には、彼のともしびがわたしの頭の上に輝き、彼の光によってわたしは暗やみを歩んだ。
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Job 29:25 わたしは彼らのために道を選び、そのかしらとして座し、軍中の王のようにしており、嘆く者を慰める人のようであった。
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Job 41:7 あなたは、もりでその皮を満たし、やすでその頭を突き通すことができるか。