- "05493" in ヨブ記
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Job 1:1 ウヅの地にヨブという名の人があった。そのひととなりは全く、かつ正しく、神を恐れ、悪に遠ざかった。
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Job 1:8 主はサタンに言われた、「あなたはわたしのしもべヨブのように全く、かつ正しく、神を恐れ、悪に遠ざかる者の世にないことを気づいたか」。
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Job 2:3 主はサタンに言われた、「あなたは、わたしのしもべヨブのように全く、かつ正しく、神を恐れ、悪に遠ざかる者の世にないことを気づいたか。あなたは、わたしを勧めて、ゆえなく彼を滅ぼそうとしたが、彼はなお堅く保って、おのれを全うした」。
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Job 9:34 どうか彼がそのつえをわたしから取り離し、その怒りをもって、わたしを恐れさせられないように。
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Job 12:20 みずから頼む者たちの言葉を奪い、長老たちの分別を取り去り、
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Job 12:24 地の民の長たちの悟りを奪い、彼らを道なき荒野にさまよわせ、
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Job 15:30 彼は暗やみからのがれることができない。炎はその若枝を枯らし、その花は風に吹き去られる。
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Job 19:9 彼はわたしの栄えをわたしからはぎ取り、わたしのこうべから冠を奪い、
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Job 21:14 彼らは神に言う、『われわれを離れよ、われわれはあなたの道を知ることを好まない。
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Job 22:17 彼らは神に言った、『われわれを離れてください』と、また『全能者はわれわれに何をなしえようか』と。
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Job 27:2 「神は生きておられる。彼はわたしの義を奪い去られた。全能者はわたしの魂を悩まされた。
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Job 27:5 わたしは断じて、あなたがたを正しいとは認めない。わたしは死ぬまで、潔白を主張してやめない。
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Job 28:28 そして人に言われた、『見よ、主を恐れることは知恵である、悪を離れることは悟りである』と」。
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Job 33:17 こうして人にその悪しきわざを離れさせ、高ぶりを人から除き、
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Job 34:5 ヨブは言った、『わたしは正しい、神はわたしの公義を奪われた。
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Job 34:20 彼らはまたたく間に死に、民は夜の間に振われて、消えうせ、力ある者も人手によらずに除かれる。
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Job 34:27 これは彼らがそむいて彼に従わず、その道を全く顧みないからだ。