- "0582" in ネヘミヤ記
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Neh 1:2 わたしの兄弟のひとりハナニが数人の者と共にユダから来たので、わたしは捕囚を免れて生き残ったユダヤ人の事およびエルサレムの事を尋ねた。
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Neh 2:12 夜中に起き出た。数人の者がわたしに伴ったが、わたしは、神がエルサレムのためになそうとして、わたしの心に入れられたことを、だれにも告げ知らせず、またわたしが乗った獣のほかには、獣をつれて行かなかった。
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Neh 3:2 彼の次にはエリコの人々が建て、その次にはイムリの子ザックルが建てた。
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Neh 3:7 その次にギベオンびとメラテヤ、メロノテびとヤドン、および川向こうの州の知事の行政下にあるギベオンとミヅパの人々が修理した。
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Neh 3:22 彼の後に低地の人々である祭司たちが修理し、
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Neh 4:23 そして、わたしも、わたしの兄弟たちも、わたしのしもべたちも、わたしを護衛する人々も、われわれのうちひとりも、その衣を脱がず、おのおの手に武器を執っていた。
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Neh 7:7 彼らはゼルバベル、エシュア、ネヘミヤ、アザリヤ、ラアミヤ、ナハマニ、モルデカイ、ビルシャン、ミスペレテ、ビグワイ、ネホム、バアナと一緒に帰ってきた者たちである。そのイスラエルの民の人数は次のとおりである。
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Neh 7:26 ベツレヘムおよびネトパの人々は百八十八人。
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Neh 7:28 ベテ・アズマウテの人々は四十二人。
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Neh 7:29 キリアテ・ヤリム、ケピラおよびベエロテの人々は七百四十三人。
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Neh 7:30 ラマおよびゲバの人々は六百二十一人。
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Neh 7:32 ベテルおよびアイの人々は百二十三人。
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Neh 8:3 水の門の前にある広場で、あけぼのから正午まで、男女および悟ることのできる人々の前でこれを読んだ。民はみな律法の書に耳を傾けた。
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Neh 11:2 またすべてみずから進みでてエルサレムに住むことを申し出た人々は、民はこれを祝福した。
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Neh 11:6 ペレヅの子孫でエルサレムに住んだ者は合わせて四百六十八人で、みな勇敢な人々である。
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Neh 12:44 その日、倉のもろもろのへやをつかさどる人々を選び、ささげ物、初物、十分の一など律法の定めるところの祭司およびレビびとの分を町々の田畑にしたがって取り集めて、へやに入れることをつかさどらせた。これは祭司およびレビびとの仕えるのを、ユダびとが喜んだからである。
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Neh 13:25 わたしは彼らを責め、またののしり、そのうちの数人を撃って、その毛を抜き、神の名をさして誓わせて言った、「あなたがたは彼らのむすこに自分の娘を与えてはならない。またあなたがたのむすこ、またはあなたがた自身のために彼らの娘をめとってはならない。