- "0499" in 歴代誌第一
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1Ch 6:3 アムラムの子らはアロン、モーセ、ミリアム。アロンの子らはナダブ、アビウ、エレアザル、イタマル。
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1Ch 6:4 エレアザルはピネハスを生み、ピネハスはアビシュアを生み、
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1Ch 6:50 アロンの子孫は次のとおりである。アロンの子はエレアザル、その子はピネハス、その子はアビシュア、
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1Ch 9:20 エレアザルの子ピネハスが、むかし彼らのつかさであった。主は彼とともにおられた。
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1Ch 11:12 彼の次はアホアびとドドの子エレアザルで、三勇士のひとりである。
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1Ch 23:21 メラリの子らはマヘリとムシ。マヘリの子らはエレアザルとキシ。
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1Ch 23:22 エレアザルは男の子がなくて死に、ただ娘たちだけであったが、キシの子であるその身内の男たちが彼女たちをめとった。
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1Ch 24:1 アロンの子孫の組は次のとおりである。すなわちアロンの子らはナダブ、アビウ、エレアザル、イタマル。
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1Ch 24:2 ナダブとアビウはその父に先だって死に、子がなかったので、エレアザルとイタマルが祭司となった。
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1Ch 24:3 ダビデはエレアザルの子孫ザドクとイタマルの子孫アヒメレクの助けによって彼らを分けて、それぞれの勤めにつけた。
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1Ch 24:4 エレアザルの子孫のうちにはイタマルの子孫のうちよりも長たる人々が多かった。それでエレアザルの子孫で氏族の長である十六人と、イタマルの子孫で氏族の長である者八人にこれを分けた。
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1Ch 24:5 このように彼らは皆ひとしく、くじによって分けられた。聖所のつかさ、および神のつかさは、ともにエレアザルの子孫とイタマルの子孫から出たからである。
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1Ch 24:6 レビびとネタネルの子である書記シマヤは、王とつかさたちと祭司ザドクとアビヤタルの子アヒメレクと祭司およびレビびとの氏族の長たちの前で、これを書きしるした。すなわちエレアザルのために氏族一つを取れば、イタマルのためにも一つを取った。
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1Ch 24:28 マヘリからエレアザルが出た。彼には子がなかった。