- "04191" in 歴代誌第一
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1Ch 1:44 ベラが死んで、ボズラのゼラの子ヨバブが代って王となった。
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1Ch 1:45 ヨバブが死んで、テマンびとの地のホシャムが代って王となった。
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1Ch 1:46 ホシャムが死んで、ベダテの子ハダデが代って王となった。彼はモアブの野でミデアンを撃った。彼の都の名はアビテといった。
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1Ch 1:47 ハダデが死んで、マスレカのサムラが代って王となった。
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1Ch 1:48 サムラが死んで、ユフラテ川のほとりのレホボテのサウルが代って王となった。
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1Ch 1:49 サウルが死んで、アクボルの子バアル・ハナンが代って王となった。
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1Ch 1:50 バアル・ハナンが死んで、ハダデが代って王となった。彼の都の名はパイといった。彼の妻はマテレデの娘であって、名をメヘタベルといった。マテレデはメザハブの娘である。
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1Ch 1:51 ハダデも死んだ。エドムの族長は、テムナ侯、アルヤ侯、エテテ侯、
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1Ch 2:3 ユダの子らはエル、オナン、シラである。この三人はカナンの女バテシュアがユダによって産んだ者である。ユダの長子エルは主の前に悪を行ったので、主は彼を殺された。
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1Ch 2:19 カレブはアズバが死んだのでエフラタをめとった。エフラタはカレブによってホルを産んだ。
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1Ch 2:30 ナダブの子らはセレデとアッパイムである。セレデは子をもたずに死んだ。
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1Ch 2:32 シャンマイの兄弟ヤダの子らはエテルとヨナタンである。エテルは子をもたずに死んだ。
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1Ch 10:5 武器を執る者はサウルの死んだのを見て、自分もまたつるぎの上に伏して死んだ。
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1Ch 10:6 こうしてサウルと三人の子らおよびその家族は皆ともに死んだ。
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1Ch 10:7 谷にいたイスラエルの人々は皆彼らの逃げるのを見、またサウルとその子らの死んだのを見て、町々をすてて逃げたので、ペリシテびとが来てそのうちに住んだ。
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1Ch 10:13 こうしてサウルは主にむかって犯した罪のために死んだ。すなわち彼は主の言葉を守らず、また口寄せに問うことをして、
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1Ch 10:14 主に問うことをしなかった。それで主は彼を殺し、その国を移してエッサイの子ダビデに与えられた。
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1Ch 13:10 ウザが手を箱につけたことによって、主は彼に向かって怒りを発し、彼を撃たれたので、彼はその所で神の前に死んだ。
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1Ch 19:1 この後アンモンの人々の王ナハシが死んで、その子がこれに代って王となった。
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1Ch 19:18 しかしスリヤびとがイスラエルの前から逃げたので、ダビデはスリヤびとの戦車の兵七千、歩兵四万を殺し、また軍の長ショパクをも殺した。
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1Ch 23:22 エレアザルは男の子がなくて死に、ただ娘たちだけであったが、キシの子であるその身内の男たちが彼女たちをめとった。
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1Ch 24:2 ナダブとアビウはその父に先だって死に、子がなかったので、エレアザルとイタマルが祭司となった。
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1Ch 29:28 彼は高齢に達し、年も富も誉も満ち足りて死んだ。その子ソロモンが彼に代って王となった。