- "08352" in 創世記
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Gen 4:25 アダムはまたその妻を知った。彼女は男の子を産み、その名をセツと名づけて言った、「カインがアベルを殺したので、神はアベルの代りに、ひとりの子をわたしに授けられました」。
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Gen 4:26 セツにもまた男の子が生れた。彼はその名をエノスと名づけた。この時、人々は主の名を呼び始めた。
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Gen 5:3 アダムは百三十歳になって、自分にかたどり、自分のかたちのような男の子を生み、その名をセツと名づけた。
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Gen 5:4 アダムがセツを生んで後、生きた年は八百年であって、ほかに男子と女子を生んだ。
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Gen 5:6 セツは百五歳になって、エノスを生んだ。
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Gen 5:7 セツはエノスを生んだ後、八百七年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 5:8 セツの年は合わせて九百十二歳であった。そして彼は死んだ。