- "01323" in 創世記
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Gen 5:4 アダムがセツを生んで後、生きた年は八百年であって、ほかに男子と女子を生んだ。
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Gen 5:7 セツはエノスを生んだ後、八百七年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 5:10 エノスはカイナンを生んだ後、八百十五年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 5:13 カイナンはマハラレルを生んだ後、八百四十年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 5:16 マハラレルはヤレドを生んだ後、八百三十年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 5:19 ヤレドはエノクを生んだ後、八百年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 5:22 エノクはメトセラを生んだ後、三百年、神とともに歩み、男子と女子を生んだ。
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Gen 5:26 メトセラはレメクを生んだ後、七百八十二年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 5:30 レメクはノアを生んだ後、五百九十五年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 6:1 人が地のおもてにふえ始めて、娘たちが彼らに生れた時、
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Gen 6:2 神の子たちは人の娘たちの美しいのを見て、自分の好む者を妻にめとった。
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Gen 6:4 そのころ、またその後にも、地にネピリムがいた。これは神の子たちが人の娘たちのところにはいって、娘たちに産ませたものである。彼らは昔の勇士であり、有名な人々であった。
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Gen 11:11 セムはアルパクサデを生んで後、五百年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 11:13 アルパクサデはシラを生んで後、四百三年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 11:15 シラはエベルを生んで後、四百三年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 11:17 エベルはペレグを生んで後、四百三十年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 11:19 ペレグはリウを生んで後、二百九年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 11:21 リウはセルグを生んで後、二百七年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 11:23 セルグはナホルを生んで後、二百年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 11:25 ナホルはテラを生んで後、百十九年生きて、男子と女子を生んだ。
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Gen 11:29 アブラムとナホルは妻をめとった。アブラムの妻の名はサライといい、ナホルの妻の名はミルカといってハランの娘である。ハランはミルカの父、またイスカの父である。
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Gen 17:17 アブラハムはひれ伏して笑い、心の中で言った、「百歳の者にどうして子が生れよう。サラはまた九十歳にもなって、どうして産むことができようか」。
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Gen 19:8 わたしにまだ男を知らない娘がふたりあります。わたしはこれをあなたがたに、さし出しますから、好きなようにしてください。ただ、わたしの屋根の下にはいったこの人たちには、何もしないでください」。
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Gen 19:12 ふたりはロトに言った、「ほかにあなたの身内の者がここにおりますか。あなたのむこ、むすこ、娘およびこの町におるあなたの身内の者を、皆ここから連れ出しなさい。
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Gen 19:14 そこでロトは出て行って、その娘たちをめとるむこたちに告げて言った、「立ってこの所から出なさい。主がこの町を滅ぼされます」。しかしそれはむこたちには戯むれごとに思えた。
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Gen 19:15 夜が明けて、み使たちはロトを促して言った 「立って、ここにいるあなたの妻とふたりの娘とを連れ出しなさい。そうしなければ、あなたもこの町の不義のために滅ぼされるでしょう」。
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Gen 19:16 彼はためらっていたが、主は彼にあわれみを施されたので、かのふたりは彼の手と、その妻の手と、ふたりの娘の手を取って連れ出し、町の外に置いた。
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Gen 19:30 ロトはゾアルを出て上り、ふたりの娘と共に山に住んだ。ゾアルに住むのを恐れたからである。彼はふたりの娘と共に、ほら穴の中に住んだ。
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Gen 19:36 こうしてロトのふたりの娘たちは父によってはらんだ。
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Gen 20:12 また彼女はほんとうにわたしの妹なのです。わたしの父の娘ですが、母の娘ではありません。そして、わたしの妻になったのです。
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Gen 24:3 わたしはあなたに天地の神、主をさして誓わせる。あなたはわたしが今一緒に住んでいるカナンびとのうちから、娘をわたしの子の妻にめとってはならない。
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Gen 24:13 わたしは泉のそばに立っています。町の人々の娘たちが水をくみに出てきたとき、
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Gen 24:23 言った、「あなたはだれの娘か、わたしに話してください。あなたの父の家にわたしどもの泊まる場所がありましょうか」。
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Gen 24:24 彼女は彼に言った、「わたしはナホルの妻ミルカの子ベトエルの娘です」。
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Gen 24:37 ところで主人はわたしに誓わせて言いました、『わたしの住んでいる地のカナンびとの娘を、わたしの子の妻にめとってはならない。
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Gen 24:47 わたしは彼女に尋ねて、『あなたはだれの娘ですか』と言いますと、『ナホルとその妻ミルカの子ベトエルの娘です』と答えました。そこでわたしは彼女の鼻に鼻輪をつけ、手に腕輪をつけました。
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Gen 24:48 そしてわたしは頭をさげて主を拝し、主人アブラハムの神、主をほめたたえました。主は主人の兄弟の娘を子にめとらせようと、わたしを正しい道に導かれたからです。
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Gen 25:20 イサクは四十歳の時、パダンアラムのアラムびとベトエルの娘で、アラムびとラバンの妹リベカを妻にめとった。
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Gen 26:34 エサウは四十歳の時、ヘテびとベエリの娘ユデテとヘテびとエロンの娘バスマテとを妻にめとった。
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Gen 27:46 リベカはイサクに言った、「わたしはヘテびとの娘どものことで、生きているのがいやになりました。もしヤコブがこの地の、あの娘どものようなヘテびとの娘を妻にめとるなら、わたしは生きていて、何になりましょう」。
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Gen 28:1 イサクはヤコブを呼んで、これを祝福し、命じて言った、「あなたはカナンの娘を妻にめとってはならない。
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Gen 28:2 立ってパダンアラムへ行き、あなたの母の父ベトエルの家に行って、そこであなたの母の兄ラバンの娘を妻にめとりなさい。
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Gen 28:6 さてエサウは、イサクがヤコブを祝福して、パダンアラムにつかわし、そこから妻をめとらせようとしたこと、彼を祝福し、命じて「あなたはカナンの娘を妻にめとってはならない」と言ったこと、
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Gen 28:8 彼はカナンの娘が父イサクの心にかなわないのを見た。
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Gen 28:9 そこでエサウはイシマエルの所に行き、すでにある妻たちのほかにアブラハムの子イシマエルの娘で、ネバヨテの妹マハラテを妻にめとった。
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Gen 29:6 ヤコブはまた彼らに言った、「彼は無事ですか」。彼らは言った、「無事です。御覧なさい。彼の娘ラケルはいま羊と一緒にここへきます」。
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Gen 29:10 ヤコブは母の兄ラバンの娘ラケルと母の兄ラバンの羊とを見た。そしてヤコブは進み寄って井戸の口から石をころがし、母の兄ラバンの羊に水を飲ませた。
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Gen 29:16 さてラバンにはふたりの娘があった。姉の名はレアといい、妹の名はラケルといった。
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Gen 29:18 ヤコブはラケルを愛したので、「わたしは、あなたの妹娘ラケルのために七年あなたに仕えましょう」と言った。
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Gen 29:23 夕暮となったとき、娘レアをヤコブのもとに連れてきたので、ヤコブは彼女の所にはいった。
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Gen 29:24 ラバンはまた自分のつかえめジルパを娘レアにつかえめとして与えた。
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Gen 29:28 ヤコブはそのとおりにして、その一週間が終ったので、ラバンは娘ラケルをも妻として彼に与えた。
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Gen 29:29 ラバンはまた自分のつかえめビルハを娘ラケルにつかえめとして与えた。
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Gen 30:13 そこでレアは、「わたしは、しあわせです。娘たちはわたしをしあわせな者と言うでしょう」と言って、名をアセルと名づけた。
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Gen 30:21 その後、彼女はひとりの娘を産んで、名をデナと名づけた。
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Gen 31:26 ラバンはヤコブに言った、「あなたはなんという事をしたのですか。あなたはわたしを欺いてわたしの娘たちをいくさのとりこのように引いて行きました。
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Gen 31:28 なぜわたしの孫や娘にわたしが口づけするのを許さなかったのですか。あなたは愚かな事をしました。
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Gen 31:31 ヤコブはラバンに答えた、「たぶんあなたが娘たちをわたしから奪いとるだろうと思ってわたしは恐れたからです。
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Gen 31:41 わたしはこの二十年あなたの家族のひとりでありました。わたしはあなたのふたりの娘のために十四年、またあなたの群れのために六年、あなたに仕えましたが、あなたは十度もわたしの報酬を変えられました。
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Gen 31:43 ラバンは答えてヤコブに言った、「娘たちはわたしの娘、子どもたちはわたしの孫です。また群れはわたしの群れ、あなたの見るものはみなわたしのものです。これらのわたしの娘たちのため、また彼らが産んだ子どもたちのため、きょうわたしは何をすることができましょうか。
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Gen 31:50 もしあなたがわたしの娘を虐待したり、わたしの娘のほかに妻をめとることがあれば、たといそこにだれひとりいなくても、神はわたしとあなたとの間の証人でいらせられる」。
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Gen 31:55 あくる朝ラバンは早く起き、孫と娘たちに口づけして彼らを祝福し、去って家に帰った。
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Gen 34:1 レアがヤコブに産んだ娘デナはその地の女たちに会おうと出かけて行ったが、
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Gen 34:3 彼は深くヤコブの娘デナを慕い、この娘を愛して、ねんごろに娘に語った。
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Gen 34:5 さてヤコブはシケムが、娘デナを汚したことを聞いたけれども、その子らが家畜を連れて野にいたので、彼らの帰るまで黙っていた。
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Gen 34:7 ヤコブの子らは野から帰り、この事を聞いて、悲しみ、かつ非常に怒った。シケムがヤコブの娘と寝て、イスラエルに愚かなことをしたためで、こんなことは、してはならぬ事だからである。
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Gen 34:8 ハモルは彼らと語って言った、「わたしの子シケムはあなたがたの娘を心に慕っています。どうか彼女を彼の妻にください。
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Gen 34:9 あなたがたはわたしたちと婚姻し、あなたがたの娘をわたしたちに与え、わたしたちの娘をあなたがたにめとってください。
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Gen 34:16 われわれの娘をあなたがたに与え、あなたがたの娘をわれわれにめとりましょう。そしてわれわれはあなたがたと一緒に住んで一つの民となりましょう。
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Gen 34:17 けれども、もしあなたがたがわれわれに聞かず、割礼を受けないなら、われわれは娘を連れて行きます」。
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Gen 34:19 若者は、ためらわずにこの事をした。彼がヤコブの娘を愛したからである。また彼は父の家のうちで一番重んじられた者であった。
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Gen 34:21 「この人々はわれわれと親しいから、この地に住まわせて、ここで取引をさせよう。地は広く、彼らをいれるにじゅうぶんである。そしてわれわれは彼らの娘を妻にめとり、われわれの娘を彼らに与えよう。
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Gen 36:2 エサウはカナンの娘たちのうちから妻をめとった。すなわちヘテびとエロンの娘アダと、ヒビびとヂベオンの子アナの娘アホリバマとである。
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Gen 36:3 また、イシマエルの娘ネバヨテの妹バスマテをめとった。
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Gen 36:6 エサウは妻と子と娘と家のすべての人、家畜とすべての獣、またカナンの地で獲たすべての財産を携え、兄弟ヤコブを離れてほかの地へ行った。
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Gen 36:14 ヂベオンの子アナの娘で、エサウの妻アホリバマの子らは次のとおりである。すなわち彼女はエウシ、ヤラム、コラをエサウに産んだ。
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Gen 36:18 エサウの妻アホリバマの子らは次のとおりである。すなわちエウシの族長、ヤラムの族長、コラの族長。これらはアナの娘で、エサウの妻アホリバマから出た族長である。
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Gen 36:25 アナの子らは次のとおりである。すなわちデションとアホリバマ。アホリバマはアナの娘である。
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Gen 36:39 アクボルの子バアル・ハナンが死んで、ハダルがこれに代って王となった。その都の名はパウであった。その妻の名はメヘタベルといって、メザハブの娘マテレデの娘であった。
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Gen 37:35 子らと娘らとは皆立って彼を慰めようとしたが、彼は慰められるのを拒んで言った、「いや、わたしは嘆きながら陰府に下って、わが子のもとへ行こう」。こうして父は彼のために泣いた。
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Gen 38:2 ユダはその所で、名をシュアというカナンびとの娘を見て、これをめとり、その所にはいった。
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Gen 38:12 日がたってシュアの娘ユダの妻は死んだ。その後、ユダは喪を終ってその友アドラムびとヒラと共にテムナに上り、自分の羊の毛を切る者のところへ行った。
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Gen 41:45 パロはヨセフの名をザフナテ・パネアと呼び、オンの祭司ポテペラの娘アセナテを妻として彼に与えた。ヨセフはエジプトの国を巡った。
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Gen 41:50 ききんの年の来る前にヨセフにふたりの子が生れた。これらはオンの祭司ポテペラの娘アセナテが産んだのである。
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Gen 46:7 こうしてヤコブはその子と、孫および娘と孫娘などその子孫をみな連れて、エジプトへ行った。
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Gen 46:15 これらと娘デナとはレアがパダンアラムでヤコブに産んだ子らである。その子らと娘らは合わせて三十三人。
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Gen 46:18 これらはラバンが娘レアに与えたジルパの子らである。彼女はこれらをヤコブに産んだ。合わせて十六人。
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Gen 46:20 エジプトの国でヨセフにマナセとエフライムとが生れた。これはオンの祭司ポテペラの娘アセナテが彼に産んだ者である。
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Gen 46:25 これらはラバンが娘ラケルに与えたビルハの子らである。彼女はこれらをヤコブに産んだ。合わせて七人。
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Gen 49:22 ヨセフは実を結ぶ若木、泉のほとりの実を結ぶ若木。その枝は、かきねを越えるであろう。